株式会社トマト銀行(8542) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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株式会社トマト銀行

https://www.tomatobank.co.jp/

公開情報 SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債券・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA
  • A+
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

会員限定情報

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ESGスコア By SUSTAINA AI

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報をSUSTAINA AI評価システムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測ったスコア。

SUSTAINA AI評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

約4,000社を対象とした総合ランキング及び、企業が所属する業種、地域(本所在地)、上場市場のランキングを掲載。

SUSTAINA ESGランキング

東洋経済新報社 CSR格付

国内最大規模の企業情報を有する株式会社東洋経済新報社から、経年比較が可能な3期分(2016〜2018年)の「CSR格付」データ(E.環境、S.社会性、G.企業統治、H.人材活用の4つの格付情報)をご提供頂き掲載。

SUSTAINA掲載 東洋経済CSR格付

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

当サイトで実施しているアンケート結果の詳細情報(好感度、好感度分布、回答数・率、ポジティブ&ネガティブイメージ)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政などから受賞した表彰・アワード履歴情報を掲載。

外部評価 / 表彰・アワード受賞履歴一覧
  • 環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催:「環境アクションプラン大賞、環境レポート大賞、環境コミュニケーション大賞」(1997年~)
  • 厚生労働省主催:「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「グッドキャリア企業アワード」(2012年~)
  • RobecoSAM主催:「サステナビリティアワード」(2012年~)

外部評価 認定・認証・選定履歴データ

当該企業が行政などから認定・認証・選定を受けた履歴情報を掲載。

外部評価 / 認定・認証・選定履歴一覧
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「健康経営銘柄」 (2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「なでしこ銘柄」(2013年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「攻めのIT経営銘柄」(2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「IT経営注目企業」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「ダイバーシティ経営企業100選」(2013年~)
  • 厚生労働省主催:「新・ダイバーシティ経営企業100選/100選プライム」(2017年~)
  • 環境省主催:「エコ・ファースト制度」(2008年~)
  • 厚生労働省主催:「安全衛生優良企業(ホワイトマーク認定)」(2015年~)

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


ESG/CSR主要語句 出現回数

当該企業がWebサイトで用いられているキーワード出現回数を掲載。


企業不祥事情報

当該企業が公表した不祥事情報のリンクを掲載。


公開情報 持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    86年 11ヶ月 (設立年月:1931年11月)
  • 上場維持年月 47年 3ヶ月 (上場年月:1971年07月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

公開情報 企業情報

企業名 株式会社トマト銀行
証券コード 8542
業種 銀行業 , 地方銀行
エリア 中国・四国 , 岡山県
本住所 岡山県岡山市北区番町2-3-4
URL https://www.tomatobank.co.jp/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1931年11月
資本金
100億円以上~500億円未満
連結従業員数
100人以上~1,000人未満
単独従業員数
100人以上~1,000人未満
連結売上
100億円以上~1,000億円未満
単独売上
100億円以上~500億円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) --
スタンダード&プアーズ(S&P) --
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) --
  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2016年07月31日

公式ESG・CSR・サステナビリティ最新ニュース

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公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

●環境保全活動への取り組み 当社は、平成21年9月に「トマト銀行環境方針」を制定し、環境保全活動を体系的かつ継続的に実施しております。トマト環境格付融資やトマトECO(エコ)定期預金の取り扱いなど、業務を通じた環境保全活動に積極的に取り組んでいるほか、紙・電気使用量の削減など、当社オフィスにおける環境配慮活動にも全社を挙げて取り組んでおります。●地域社会への貢献に向けた取り組み スポーツを通じた地域貢献活動として、お預入総額に応じて地元サッカーチームに強化資金を贈呈する応援定期預金の取り扱いや、金融教育を通じた地域貢献として、小学生を対象にお金の動きや銀行の役割などについて学んでいただく「夏休み!こどもトマト銀行たんけん隊」を開催するなど、地域活性化につながる取り組みを積極的に推進しております。


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

当社の経営方針や経営内容等について、ディスクロージャー誌、ホームページ、決算関係資料等により、積極的に開示しております。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

当社は、「人をつくり、人につくす」を企業理念とし、当社のあるべき理想の経営目標として、次の5つのバンキング目標を掲げております。1.当社と取引するすべての関係者に経済的、文化的満足を提供する。2.新たな豊かさを求める生活者にふさわしい、適切な金融サービスと情報のメリットを提供する。3.変化する活動環境の中で、自らの限界に挑戦しようとする事業体の活動を多面的に支援する。4.国際的に評価される企業、文化の育成につとめ、地域の発展に貢献する。5.社員主役の生気にあふれた、規律正しい職場づくりと、独自の企業文化形成をめざす。そして、これらの思想を、コーポレート・スローガン「にんげん大好き」に託して、「ヒューマンバンク」の理想のもとに、人びとの幸せにお役に立つ銀行、人と人とのふれあいを大切にした親しみやすい銀行を目指しております。


その他

●女性の活躍促進に向けた取り組み当社は、女性が幅広く活躍できる企業や働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。これまでに、女性社員の意見を経営に反映させることを目的に女性委員会を設置し、退職した女性社員を再雇用する「トマトCOMEBACK制度」、社員の仕事と育児・介護の両立をサポートするための「短時間勤務制度」等を整備しているほか、社員向け研修に女性の活躍推進を目的としたプログラムを導入しております。また、当社は女性が意欲をもって活躍できる職場環境の整備を進め、多くの女性社員が、営業店長などの管理職や、業務運営の中心的な役割を担う役職者として活躍できる企業を目指し、「女性のエンパワーメント原則(WEPs=Women’s Empowerment Principles)」に署名しております。※「女性のエンパワーメント」とは、女性が個人としても、社会集団としても意思決定過程に参画し、自律的な力をつけて発揮することをいいます。※「WEPs」とは、国連女性開発基金と国連グローバル・コンパクトが共同作成し、平成22年3月8日の国際女性デーに発表したもので、企業やその他の民間団体が女性の登用とエンパワーメントに取り組むための7つのステップを表している国際的な原則です。平成26年度には、女性の活躍をより強力に推進し、社員一人ひとりが個性や能力を最大限発揮できる環境を整備するため、女性委員会を「女性活躍推進委員会」に改称したほか、仕事と家庭の両立に向けた取り組みとして、特別休暇制度「ワークライフバランス休暇」を創設いたしました。また、女性の活躍推進は、銀行全体の生産性の向上にもつながるものであるとの認識のもと、平成27年6月26日付で、人事部内に女性管理職をチームリーダーとした「ダイバーシティ推進チーム」を設置し、女性の職域拡大など、女性が高い意欲を持ち、その能力を存分に発揮できる環境づくりに積極的に取り組んでおります。なお、当社においては取締役10名のうち1名(社外取締役)が女性です。平成27年6月末時点で、「指導的地位(係長クラス以上)」に占める女性の割合は、12.9%となっております。役職別女性登用人数(平成27年10月末時点)   支店長(管理職)クラス 6名   代理クラス        10人   係長クラス        30人


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-11-30

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