オムロン株式会社(6645) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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オムロン株式会社

https://www.omron.co.jp/

公開情報 SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債券・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA+
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

SUSTAINA ESG アワード

  • SUSTAINA ESG AWARDS 2018 <総合部門>ブロンズクラス

会員限定情報

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ESGスコア By SUSTAINA AI

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報をSUSTAINA AI評価システムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測ったスコア。

SUSTAINA AI評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

約4,000社を対象とした総合ランキング及び、企業が所属する業種、地域(本所在地)、上場市場のランキングを掲載。

SUSTAINA ESGランキング

東洋経済新報社 CSR格付

国内最大規模の企業情報を有する株式会社東洋経済新報社から、経年比較が可能な3期分(2016〜2018年)の「CSR格付」データ(E.環境、S.社会性、G.企業統治、H.人材活用の4つの格付情報)をご提供頂き掲載。

SUSTAINA掲載 東洋経済CSR格付

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

当サイトで実施しているアンケート結果の詳細情報(好感度、好感度分布、回答数・率、ポジティブ&ネガティブイメージ)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政などから受賞した表彰・アワード履歴情報を掲載。

外部評価 / 表彰・アワード受賞履歴一覧
  • 環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催:「環境アクションプラン大賞、環境レポート大賞、環境コミュニケーション大賞」(1997年~)
  • 厚生労働省主催:「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「グッドキャリア企業アワード」(2012年~)
  • RobecoSAM主催:「サステナビリティアワード」(2012年~)

外部評価 認定・認証・選定履歴データ

当該企業が行政などから認定・認証・選定を受けた履歴情報を掲載。

外部評価 / 認定・認証・選定履歴一覧
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「健康経営銘柄」 (2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「なでしこ銘柄」(2013年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「攻めのIT経営銘柄」(2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「IT経営注目企業」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「ダイバーシティ経営企業100選」(2013年~)
  • 厚生労働省主催:「新・ダイバーシティ経営企業100選/100選プライム」(2017年~)
  • 環境省主催:「エコ・ファースト制度」(2008年~)
  • 厚生労働省主催:「安全衛生優良企業(ホワイトマーク認定)」(2015年~)

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


ESG/CSR主要語句 出現回数

当該企業がWebサイトで用いられているキーワード出現回数を掲載。


企業不祥事情報

当該企業が公表した不祥事情報のリンクを掲載。


公開情報 持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    70年 6ヶ月 (設立年月:1948年05月)
  • 上場維持年月 56年 7ヶ月 (上場年月:1962年04月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

公開情報 企業情報

企業名 オムロン株式会社
旧社名 立石電機製作所, 立石電機株式会社
証券コード 6645
業種 電気機器 , 電子部品・産業用電子機器
エリア 関西 , 京都府
本住所 京都府京都市下京区塩小路通堀川東入
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
ロボット , 太陽光発電 , GRIガイドライン , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資株価指数 , FTSE Blossom Japan Index , MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数 , MSCI日本株女性活躍指数
URL https://www.omron.co.jp/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
主な商品・サービス・ブランド名
主な商品・サービス・ブランド名
この企業の主な製品・サービス名やブランド名を記しています。
体脂肪計(体重体組成計) , 血圧計 , 歩数計・活動量計 , 音波式電動歯ブラシ , 治療機器 , 体温計 , ネブライザ , 吸入器 , 妊娠検査薬 , マッサージャ , イヤメイト(補聴器) , 携帯型心電計 , 無停電電源装置(UPS) , 自動リブート装置 , 交流安定化電源装置(CVCF)
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1948年05月
資本金
500億円以上~1,000億円未満
連結従業員数
10,000人以上~50,000人未満
単独従業員数
10,00人以上~5,000人未満
連結売上
5,000億円以上~1兆円未満
単独売上
1,000億円以上~5,000億円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) --
スタンダード&プアーズ(S&P) A
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) AA-

出典:オムロン株式会社 | 格付・社債情報

  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年07月06日

公式ESG・CSR・サステナビリティ最新ニュース

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公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

・環境保全活動については、環境方針の中で、環境への基本姿勢を示すとともに、企業 経営への環境の組込み(エコマネジメント)、環境配慮型商品・環境貢献商品の創出(エ コプロダクツ)、環境に優しい事業活動(エコファクトリー/ラボラトリー/オフィス)、環境に配 慮した物流(エコロジスティクス)、社会への環境情報公開と環境貢献活動(エココミュニケ ーション)、全員が環境意識を持ち活動(エコマインド)に取り組んでいます。・CSRについては、「事業を通じてよりよい社会をつくること」「社会が抱える課題に当事者 として自ら取組むこと」「企業活動を進める上で常に公明正大であること」の3つをCSRの 取組み方針として、ソーシャルニーズの創造、環境、人権、企業倫理、社会貢献活動、障 害者の社会参画への支援など、幅広い取組みを実行しています。なお、これらの内容に ついては、当社ホームページのCSRサイト上に和文・英文で報告しています。・CSR取組みの具体的な活動については、主管部門およびCSR関連委員会が中心になっ て、全社的な推進を行っています。


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

情報開示の方針ならびに独自の開示基準を定め、全ての企業活動において徹底しています。また、透明性の高い経営の実現を目指すべく、情報開示実行委員会の監視のもと、当社グループに関する重要情報の社外開示について、適時に積極的な開示を行っています。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

「企業理念」を実践していくための経営の姿勢や考え方をステークホルダーに対して宣言した「経営のスタンス」を以下のとおり定めています。『私たちは、「企業は社会の公器である」との基本的考えのもと、企業理念を通じて、持続的な企業価値の向上を目指します。』・長期ビジョンを掲げ、事業を通じて社会的課題を解決します。・真のグローバル企業を目指し、公正かつ透明性の高い経営を実現します。・すべてのステークホルダーと責任ある対話を行い、強固な信頼関係を構築します。


その他

<ダイバーシティ・女性の活躍推進状況について>・企業理念におけるOur Valuesのひとつである「人間性の尊重」に基づき、国籍・人種・ 皮膚の色・宗教・家系・民族・婚姻の有無・性別・性的指向・障がい・年齢を問わず、様々 な価値観や考え方を有した多様な人財が個性や能力を発揮し活躍できる企業を目指して います。・2012年にダイバーシティ推進の専任組織を設置しました。・現在、女性役員は、2名(内訳:社外取締役1名、関係会社取締役社長1名)です。・女性管理職は、30名、女性管理職比率は、1.9%になります。この女性管理職比率を 2018年度末には5%とする目標を掲げ、管理職や女性社員の意識改革、女性の活躍機 会の拡大や登用などに継続的に取り組んでいます。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-12-01

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