アサヒグループホールディングス株式会社(2502) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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アサヒグループホールディングス株式会社

https://www.asahigroup-holdings.com/

公開情報 SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債券・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

SUSTAINA ESG アワード

  • SUSTAINA ESG AWARDS 2018 <総合部門>シルバークラス
  • SUSTAINA ESG AWARDS 2018 <業種別部門>ブロンズ

会員限定情報

一般会員としてログイン後、ポイント利用決済システムで閲覧手続きを行いますと、詳細な情報をご覧頂けます。

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ESGスコア By SUSTAINA AI

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報をSUSTAINA AI評価システムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測ったスコア。

SUSTAINA AI評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

約4,000社を対象とした総合ランキング及び、企業が所属する業種、地域(本所在地)、上場市場のランキングを掲載。

SUSTAINA ESGランキング

東洋経済新報社 CSR格付

国内最大規模の企業情報を有する株式会社東洋経済新報社から、経年比較が可能な3期分(2016〜2018年)の「CSR格付」データ(E.環境、S.社会性、G.企業統治、H.人材活用の4つの格付情報)をご提供頂き掲載。

SUSTAINA掲載 東洋経済CSR格付

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

当サイトで実施しているアンケート結果の詳細情報(好感度、好感度分布、回答数・率、ポジティブ&ネガティブイメージ)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政などから受賞した表彰・アワード履歴情報を掲載。

外部評価 / 表彰・アワード受賞履歴一覧
  • 環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催:「環境アクションプラン大賞、環境レポート大賞、環境コミュニケーション大賞」(1997年~)
  • 厚生労働省主催:「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「グッドキャリア企業アワード」(2012年~)
  • RobecoSAM主催:「サステナビリティアワード」(2012年~)

外部評価 認定・認証・選定履歴データ

当該企業が行政などから認定・認証・選定を受けた履歴情報を掲載。

外部評価 / 認定・認証・選定履歴一覧
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「健康経営銘柄」 (2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「なでしこ銘柄」(2013年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「攻めのIT経営銘柄」(2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「IT経営注目企業」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「ダイバーシティ経営企業100選」(2013年~)
  • 厚生労働省主催:「新・ダイバーシティ経営企業100選/100選プライム」(2017年~)
  • 環境省主催:「エコ・ファースト制度」(2008年~)
  • 厚生労働省主催:「安全衛生優良企業(ホワイトマーク認定)」(2015年~)

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


ESG/CSR主要語句 出現回数

当該企業がWebサイトで用いられているキーワード出現回数を掲載。


企業不祥事情報

当該企業が公表した不祥事情報のリンクを掲載。


公開情報 持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    69年 1ヶ月 (設立年月:1949年09月)
  • 上場維持年月 69年 0ヶ月 (上場年月:1949年10月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

公開情報 企業情報

企業名 アサヒグループホールディングス株式会社
証券コード 2502
業種 食料品 , 飲料
エリア 関東 , 東京都
本住所 東京都墨田区吾妻橋1-23-1
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Large 70 , 日経225 , 健康経営銘柄 , ESG銘柄 , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資株価指数 , FTSE Blossom Japan Index , MSCI日本株女性活躍指数
URL https://www.asahigroup-holdings.com/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1949年09月
資本金
1,000億円以上~5,000億円未満
連結従業員数
10,000人以上~50,000人未満
単独従業員数
100人以上~1,000人未満
連結売上
1兆円以上~5兆円未満
単独売上
500億円以上~1,000億円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) --
スタンダード&プアーズ(S&P) --
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) --
  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年07月06日

公式ESG・CSR・サステナビリティ最新ニュース

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アサヒグループホールディングス株式会社の関係者さまへ

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公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

アサヒグループの各事業会社における強みを最大限に活かし、本業を通して社会的課題の解決に取り組むことを検討した結果、「食と健康」「環境」「人と社会」の3つの活動領域において、以下を重点テーマとして、アサヒグループCSR基本方針に則した活動に取り組んでおります。・食と健康経営理念を実践するため、「食と健康」を重要な活動領域として捉え、事業活動における責任を自主的かつ積極的に果たすとともに、新たな社会的価値の創造に取り組んでおります。- アルコール関連問題への対応 - 「食の安全・安心」への貢献 - 健全な食文化・酒文化の伝承 ・環境アサヒグループは、グループ全従業員の環境に対する行動指針を定めた環境基本方針、およびアサヒグループ全体での環境保全活動を強化すべく2010年3月に策定した「環境ビジョン2020」をもとに、具体的な活動に落とし込んで取り組みを進めております。(「環境ビジョン2020」は、「低炭素社会の構築」「循環型社会の構築」「生物多様性の保全」「自然の恵みの啓発」という4つのテーマを柱として、アサヒグループは環境の課題に対して積極的に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しております)。- 低炭素社会の構築への貢献 - 循環型社会の構築への貢献 - 生物多様性の保全への貢献 ・人と社会心や身体だけでなく、健全な環境や穏やかな生活を送ることができてこそ豊かな社会だと捉え、その実現に向けてさまざまな活動を展開します。- 人間性の尊重 - 安全で豊かな社会の実現への貢献 - 持続可能な水資源への貢献なお、環境保全活動をはじめCSR活動における考え方や取り組み内容について広くステークホルダーにご覧いただけるように、日本語と英語でウェブサイトでのコミュニケーションに努めております。ウェブサイト「CSR・環境活動」:(日本語版)http://www.asahigroup-holdings.com/csr/(英語版)http://www.asahigroup-holdings.com/en/csr/


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

「ディスクロージャーポリシー」を定め、適時適切な情報開示を行っています。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

「経営理念」「企業行動指針」「アサヒグループ企業倫理規程」及び「アサヒグループ企業倫理ガイドライン」に各ステークホルダーの尊重について規定しております。


その他

<アサヒグループにおけるグループ人事基本方針について>アサヒグループは、「グループ人事基本方針」において「アサヒグループで働く全ての人の人格・人権・個性を尊重する」こととしており、具体的には「国籍・人種・性別等による不当な差別は行わず、多様な価値観を尊重する」ことを宣言しています。<ダイバーシティ推進への取組みについて>当社は、「『食の感動(おいしさ・喜び・新しさ)』を通じて、世界で信頼される企業グループを目指す」という『長期ビジョン2020』を掲げ、社員が自身の成長と会社の成長を実感し、活き活きと働ける環境の構築を進めています。『長期ビジョン2020』の達成のためには人材の多様化が必須であり、女性の活躍推進にも積極的に取り組んでいます。当社では、坂東眞理子氏が社外取締役に、早稲田祐美子氏が社外監査役にそれぞれ就任し、和光堂株式会社や海外のグループ会社でも女性役員を登用しています。また、これまで、グループの中核事業会社であるアサヒビール株式会社において、2008年に「女性活躍推進担当」を設置、2011年には「ダイバーシティ推進担当」に変更し、女性のみならずグローバル人材を含む全ての社員の成長支援の取組みを推進しています。ワークライフバランス支援を強化するため、2010年には育児・介護・自己研鑽を理由に短時間勤務ができる「ショートタイム勤務制度」、自己研鑽・配偶者の海外転勤への帯同を理由に取得できる「スキルアップ休職制度」、育児・介護・配偶者の転勤を理由に退職した社員が再度就職できる「ウェルカムバック制度」を導入しました。さらに、男性ライン長の意識改革を目的として、ライン長に対するダイバーシティ研修を実施し、また、女性社員の意識改革・キャリア形成支援を目的として、「選抜社員の外部研修への派遣」「女性ライン長ミーティング」「女性社員交流会(女性ライン長と若手女性社員との交流会)」「女性社員異業種交流研修」「ワーキングマザー交流会」などを実施してきました。2014年4月には、グループ内に「グループダイバーシティ推進室」を設置し、各企業でのダイバーシティ推進の取組みから、グループ内の多様な人材の活用を推進する取組みへと移行し、さらなる企業価値の向上を目指します。ダイバーシティ推進の一環として、当社は2021年までに女性役員(社内役員)を登用し、女性管理職比率を20%(2014年末時点13.8%)に引き上げることを目標としています。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-09-03

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