株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382) - サステナビリティ/ESG/CSR評価・格付情報

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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

https://www.7andi.com/

公開情報 SUSTAINA ESG評価

SUSTAINA ESG評価について
SUSTAINA ESG評価はESGレーティングをクラス分けした評価情報です。SUSTAINA ESGレーティングがAAA、AA、Aの場合「高位」、BBB、BB、Bの場合「中位」、CCC、CC、C、Dの場合「低位」、評価が無い場合「--(未評価)」を表示しています。
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

会員限定情報

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SUSTAINA ESGレーティング

ESGスコアを等級分けした格付け情報を掲載。

SUSTAINA ESGレーティング

ESGスコア by SUSTAINA

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報を独自のシステムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測ったスコア。

SUSTAINA システム評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

約4,500社を対象とした総合ランキング及び、企業が所属する業種、地域(本所在地)、上場市場のランキング情報を掲載。

SUSTAINA ESGランキング

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

当サイトで実施しているアンケート結果の詳細情報(好感度、好感度分布、回答数・率、ポジティブ&ネガティブイメージ)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政や民間団体などから受賞した表彰・アワード情報を掲載。

外部評価 / 表彰・アワード受賞履歴一覧
  • 環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催:「環境アクションプラン大賞、環境レポート大賞、環境コミュニケーション大賞」(1997年~)
  • 厚生労働省主催:「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「グッドキャリア企業アワード」(2012年~)
  • 厚生労働省主催:「テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰 ~輝くテレワーク賞~」(2015年~)
  • 総務省主催:「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」(2016年~)
  • サステナ主催:「SUSTAINA ESG AWARDS」(2018年~)
  • RobecoSAM主催:「サステナビリティアワード」(2012年~)など

ランキング履歴データ

当該企業が行政や民間団体などからランク付けされたランキング情報を掲載。

外部評価 / ランキング履歴一覧
  • WWFジャパン主催:「企業の温暖化対策ランキング」 (2014年~)
  • Newsweek主催:「Green Rankin」(2014年~2017年)
  • 安全衛生優良企業マーク推進機構(SHEM)主催:「ホワイト企業ランキングTOP100」(2019年)
  • 日本科学技術連盟主催:「企業の品質経営度調査」(2007年~)
  • 日本コーポレート・ガバナンス研究所(JCGR)主催:「コーポレート・ガバナンス調査(JCGIndex)」(2003年~)
  • リンクトイン・ジャパン主催:「LinkedIn TOP COMPANIES 今、入りたい会社 ランキング日本版」(2019年)
  • Corporate Knights & Innovest主催:「世界で最も持続可能な企業100社」(2005年~)
  • FORTUNE主催:「世界で最も称賛される企業」(2014年~)
  • FORTUNE主催:「世界を変える企業ランキング」(2015年~)
  • Forbes主催:「世界で最も革新的な企業」(2014年~)
  • Forbes主催:「世界で最も革新的な成長企業」(2017年~)
  • FAST COMPANY主催:「世界で最も革新的な企業」(2008年~)
  • BCG主催:「イノベーション企業」(2010年~)
  • BCG主催:「最もイノベーションに優れた企業」(2012年~)
  • BCG主催:「企業価値創造に優れた大型企業ランキング」(2017年~)

外部評価 認定・認証・選定履歴データ

当該企業が行政や民間団体などから認定・認証・選定を受けた情報を掲載。

外部評価 / 認定・認証・選定履歴一覧
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「健康経営銘柄」 (2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「なでしこ銘柄」(2013年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「攻めのIT経営銘柄」(2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「IT経営注目企業」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「ダイバーシティ経営企業100選」(2013年~)
  • 厚生労働省主催:「新・ダイバーシティ経営企業100選/100選プライム」(2017年~)
  • 環境省主催:「エコ・ファースト制度」(2008年~)
  • 厚生労働省主催:「安全衛生優良企業(ホワイトマーク認定)」(2015年~)

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


企業不祥事情報

当該企業に関する不祥事情報を掲載。


ステークホルダー評価・応援レビュー

4個の結果を1から3まで表示します。

ステークホルダー評価データ

評価点: 5.00

  • 一般生活者
  • 消費者・サービス利用者
  • 30代 男性
  • 回答日:2021年02月07日

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ステークホルダー評価データ

評価点: 2.30

  • 一般生活者
  • 消費者・サービス利用者
  • 40代 男性
  • 回答日:2020年02月18日

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ステークホルダー評価データ

評価点: 1.70

  • 一般生活者
  • 消費者・サービス利用者
  • 40代 男性
  • 回答日:2019年12月25日

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当該企業の評価・応援レビュー情報は3件以上あります。一般会員でログイン後、閲覧手続きを行いますと続きをご覧頂けます。

公開情報 企業情報

企業名 株式会社セブン&アイ・ホールディングス
設立年月
2005年09月
企業存続年月
16年 4ヶ月
上場年月
2005年09月
16年 4ヶ月 2005年09月
上場維持年月
16年 4ヶ月
上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
証券コード 3382
業種 小売業 , スーパーマーケット・コンビニ
エリア 関東 , 東京都
企業サイト https://www.7andi.com/
資本金
500億円以上~1,000億円未満
連結売上高
5兆円以上~10兆円未満
単独売上高
1,000億円以上~5,000億円未満
連結従業員数
50,000人以上~100,000人未満
単独従業員数
100人以上~1,000人未満
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
主な商品・サービス・ブランド名
主な商品・サービス・ブランド名
この企業の主な製品・サービス名やブランド名を記しています。
セブン-イレブン , イトーヨーカドー , SEIBU , SOGO , ヨークベニマル , ヨークマート , デニーズ , セブン銀行 , Loft , アカチャンホンポ , ニッセン
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Core 30 , 日経225 , 国連グローバル・コンパクト  , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資株価指数 , FTSE Blossom Japan Index
SNS公式アカウント
当該企業の関係者さまへ

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公開情報 サステナビリティ関連コンテンツ

公開情報 経営哲学

経営哲学について
当該企業のWebサイトに企業理念など掲載していた場合、その情報を引用表示しています。

経営哲学

社是・社訓

私たちは、お客様に信頼される、誠実な企業でありたい。 私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される、誠実な企業でありたい。 私たちは、社員に信頼される、誠実な企業でありたい。

出典:株式会社セブン&アイ・ホールディングス | 企業行動指針

公開情報 資本構成

企業属性

親会社の有無無し
直前事業年度末における連結子会社数100社以上300社未満
直前事業年度末における(連結)従業員数1000人以上
決算期2月

株主情報

外国人による株式の保有状況
外国人株式保有比率20%以上30%未満
支配株主
支配株主(親会社を除く)の有無 無し
大株主の状況
氏名または名称 所有株式数 割合
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 84,834,200 9.59%
伊藤興業株式会社 70,701,004 7.99%
株式会社日本カストディ銀行(信託口) 48,024,900 5.42%
SMBC日興証券株式会社 32,689,100 3.69%
日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 17,672,353 1.99%
伊藤雅俊 16,799,030 1.89%
VALUEACT CAPITAL MASTER FUND L.P.(常任代理人 香港上海銀行) 16,761,900 1.89%
三井物産株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 16,222,480 1.83%
日本証券金融株式会社 16,159,800 1.82%
株式会社日本カストディ銀行(信託口4) 15,123,500 1.70%

公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

当社及びグループ各社は、事業を行う上で環境・社会に与えてしまう負の影響を認識し、縮小・削減する取り組みを推進してまいります。店舗・商品・サービスなどの事業活動を通じて社会課題解決に取り組むことにより、社会価値向上と企業価値向上の両立を目指しております。ステークホルダーとの対話を通して特定した重点課題を事業を通じて解決することが持続可能な社会の実現に繋がると考えております。重点課題の解決に向けた活動の推進にあたっては、「CSR統括委員会」と、委員会傘下に設置している「コンプライアンス部会」「企業行動部会」「サプライチェーン部会」「環境部会」「社会価値創造部会」の中で、グループの事業特性を考慮しながら取り組むべき行為に優先順位をつけ、課題解決策を立案・実行しております。特に気候変動への対策は不可欠と考え、当社グループの環境宣言『GREEN CHALLENGE 2050』を策定し、社会的な影響の大きい4つの課題について、2030年及び2050年の定量的な目標を定めて取り組んでおります。詳細な取り組みについては、以下に記載しておりますのでご参照ください。セブン&アイHLDGS. サステナビリティウェブサイトhttps://www.7andi.com/sustainability/環境宣言『GREEN CHALLENGE 2050』https://www.7andi.com/sustainability/policy/environment_03.html


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

--(CG報告書に記載無し)


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

当社及びグループ各事業会社では、共通の社是に基づいて事業を行っております。【社是】私たちは、お客様に信頼される、誠実な企業でありたい私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される、誠実な企業でありたい私たちは、社員に信頼される、誠実な企業でありたい上記の社是に基づき、その実現のための基本姿勢、とるべき行動を「企業行動指針」として定めております。セブン&アイグループ企業行動指針 http://www.7andi.com/sustainability/policy/guidelines.html


ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 その他

<ダイバーシティ&インクルージョン推進について> 当社及びグループ各社は、多様な人材の活躍が、企業の競争力を強化し、企業価値を高めるという認識のもと、経営上の戦略としてダイバーシティ&インクルージョン活動を推進しております。2012年に当社内にプロジェクトを発足させ、5つの目標【2023年2月末までに、1. 女性管理職比率 30%、2. 男性の家事・育児参画促進、3. 介護離職者ゼロ、4. ノーマライゼーションの推進、5. LGBTに関する理解促進(2020年改訂)】 を掲げながら、グループ各社と連携して働き方改革を進めるとともに、様々な施策を実施してきました。2021年5月には、活動をさらに加速させるため、「グループの執行役員(注1)に占める女性の割合を2026年2月末までに30%にする」という目標を新たに設定し、30%Club Japan(注2)へ加入しております。取組みの一例として、2021年4月からは管理職候補となる女性社員を対象としたグループ横断の研修、「女性エンカレッジメントセミナー」をスタートしました。その他にも、アンコンシャスバイアス研修の実施、男性の育児参画を促すための育児休暇制度の導入、介護セミナーの開催、LGBTの理解を深めるためのセミナー等を実施しています。また同時に、グループの方針をスピーディーに具現化するために、グループ各社のダイバーシティ推進担当者をメンバーとした連絡会議を四半期に1度開催しております。 現状、当社の取締役13名のうち女性は1名、監査役5名のうち女性は2名です。また、当社と国内主要事業会社(注3)の8社合計で、女性役員比率は13.0%、課長級の女性管理職比率は22.1%、係長級は32.4%(注4)、当社グループ事業会社(海外子会社含む)のなかには女性の社長が4名おります。また、当社及びグループ4社の障がい者雇用率は2.95%(注5)です。グループ各社の女性管理職比率・障がい者雇用率については、下記ウェブサイトをご参照ください。https://www.7andi.com/sustainability/data/social.htmlこれらのダイバーシティ推進の取り組みや実績が評価され、2015年には内閣府による「女性が輝く先進企業・内閣総理大臣表彰」、株式会社東京証券取引所の「企業行動表彰」を受賞し、2017年には経済産業省と株式会社東京証券取引所が共同で選定する「なでしこ銘柄」に、2019年には「準なでしこ」に選ばれました。詳細な取り組みについては、下記ウェブサイトをご参照ください。https://www.7andi.com/sustainability/theme/theme4.html(注1) ㈱セブン&アイ・ホールディングス、㈱セブン-イレブン・ジャパン、㈱イトーヨーカ 堂、 ㈱そごう・西武、㈱ヨークベニマル、㈱ヨークが対象(注2) 企業の持続的成長や価値向上を目指し、重要意思決定機関及び役員に占める女性割合を高めることを目指した世界的なキャンペーンの日本における活動母体。(注3) ㈱セブン&アイ・ホールディングス、㈱セブン-イレブン・ジャパン、㈱イトーヨーカ 堂、 ㈱そごう・西武、㈱ヨークベニマル、㈱セブン&アイ・フードシステムズ、㈱セブン銀行、 ㈱赤ちゃん本舗 (注4) 2021年2月末現在。役員は2021年5月末現在で、取締役、監査役、執行役員の合計。 (注5) 2021年6月現在。(株)セブン&アイ・ホールディングス、(株)テルべ(重度障がい者 が働く特例子会社)、(株)セブン‐イレブン・ジャパン、(株)イトーヨーカ堂、(株)セブン&アイ・ フードシステムズ5社によるグループ適用雇用率。


公開情報 株主・投資家への取り組み(IR活動状況)

ディスクロージャーポリシーの作成・公表

当社ウェブサイトにて、情報開示に関する基本方針を含む「IR・SR活動方針」を掲載しておりますので、下記URLよりご参照ください。https://www.7andi.com/ir/management/governance/shareholder.html


個人投資家向けに定期的説明会を開催

--(CG報告書に記載無し)


アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催

通常年4回(各四半期決算、本決算終了後)、決算説明会を開催しております。上記のほか、国内のアナリスト・機関投資家向けに事業会社の事業戦略などをテーマにした会社説明会も実施しております。


海外投資家向けに定期的説明会を開催

--(CG報告書に記載無し)


IR資料のホームページ掲載

当社の決算短信・決算説明会資料・有価証券報告書・セブン&アイ経営レポート・適時開示情報・四季報(報告書)・株主総会招集通知・株主総会決議通知を掲載しているほか、各事業会社の内容についても決算補足資料及びコーポレートアウトラインに掲載しております。その他、個人投資家に向けたページも設置しております。


IRに関する部署(担当者)の設置

IR及びSRの専任部署としてIR・SR部を設置しております。


その他

上記内容を含むIR・SR活動状況につきましては、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「株主とのコミュニケーション(対話)、株主総会」に掲載しておりますので、下記URLよりご参照ください。https://www.7andi.com/ir/management/governance/shareholder.html#schedule


公開情報 コーポレート・ガバナンス情報

コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方

 当社は、コーポレートガバナンスとは、社是に基づき、お客様、お取引先・加盟店、株主・投資家、地域社会そして社員等のステークホルダーの皆様からの信頼を確保し、末永くご愛顧いただくために、誠実な経営体制を構築・維持し、財務・非財務(ESG)両面での中長期的なグループ企業価値を継続的に高めることにより、持続的に成長するための仕組みと考えます。 当社は、持株会社として、コーポレートガバナンスの強化とグループ企業価値の最大化を使命としており、事業会社へのサポートと監督、最適な資源配分等を通じて、この使命の達成に真摯に取組んでまいります。 【社是】 私たちは、お客様に信頼される、誠実な企業でありたい 私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される、誠実な企業でありたい 私たちは、社員に信頼される、誠実な企業でありたい======================================================================================================================== 当社のコーポレートガバナンスに関する事項は、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」で集約して開示しており、本報告書の項目についても同サイトに掲載しております。詳細は下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance.html========================================================================================================================


コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由

 当社は、コーポレートガバナンス・コード(2021年6月11日改訂)の各原則を全て実施しております。


コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示

 当社は、コーポレートガバナンス・コード(2021年6月11日改訂)の趣旨・精神を踏まえ、当社のコーポレートガバナンスの体制・取組みをコードにより「特定の事項を開示すべきとする原則」とされる原則に対する対応を含め、全て当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」に集約して開示しております。 同サイトについては、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance.html 特定開示項目に関する各々の記載場所については、上記サイトの「コーポレートガバナンス・コード特定開示項目対照表」をご覧ください。 


経営管理組織及びコーポレート・ガバナンス体制の状況

組織運営情報
組織形態監査役設置会社
取締役会の議長社長
監査役会の設置の有無設置している
指名委員会又は報酬委員会に相当する任意の委員会の有無有り
社外取締役の選任状況選任している
社外監査役の選任状況選任している
取締役情報
取締役の人数13人
社外取締役の人数5人
社外取締役のうち独立役員に指定されている人数5人
監査役情報
監査役の人数5人
社外監査役の人数3人
社外監査役のうち独立役員に指定されている人数3人
独立役員情報
独立役員の人数8人
その他独立役員に関する事項

・当社は、独立役員の資格を充たす社外役員を全て独立役員に指定しております。・社外取締役伊藤邦雄氏は、一橋大学CFO教育研究センター長を務めており、また同大学院経営管理研究科特任教授でした。当社は、同大学大学院経営管理研究科における同氏が担当しない研究プロジェクト「セブン&アイ知識経営」への研究支援目的で10百万円(2021年2月期実績)の寄付を行っており、当該寄付が、「取締役関係」の「会社との関係(1)」における同氏の該当事項であります。・独立役員に関し、株主の議決権行使の判断に影響を及ぼすおそれがないものと判断する軽微基準、その他の事項については当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「取締役会の構成等」に記載しておりますので、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/board.html#view

代表取締役社長等を退任した者の状況
元代表取締役社長等である相談役・顧問等の合計人数1人
インセンティブ情報
インセンティブ付与に関する施策の実施状況有り
インセンティブ制度
  • 業績連動型報酬制度の導入
取締役へのインセンティブ付与に関する施策の実施状況に関する補足説明

当社取締役の報酬に関する方針については、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「役員報酬」に記載しておりますので、下記URLよりご参照ください。https://www.7andi.com/ir/management/governance/compensation.html

取締役の報酬に関する情報
報酬の額又はその算定方法の決定方針の有無有り
報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容

 役員の報酬の決定に関する方針につきましては、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「役員報酬」に記載しておりますので、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/compensation.html#policies

個別の取締役報酬の開示状況一部のものだけ個別開示
個別の取締役報酬の開示状況に関する補足説明

第16期事業年度(2020年3月1日から2021年2月28日まで)に係る役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数■取締役(社外取締役を除く) 対象となる役員の員数:8名 報酬等の総額:326百万円 報酬等の種類別の総額: 固定報酬194百万円、 業績変動報酬(賞与56百万円、株式報酬(BIP信託)75百万円)■社外取締役 対象となる役員の員数:5名 報酬等の総額:84百万円 報酬等の種類別の総額: 固定報酬84百万円■監査役(社外監査役を除く) 対象となる役員の員数:2名 報酬等の総額:65百万円 報酬等の種類別の総額: 固定報酬65百万円■社外監査役 対象となる役員の員数:3名 報酬等の総額:42百万円 報酬等の種類別の総額: 固定報酬42百万円(注)1.取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分の給与は含まれておりません。2. 2006年5月25日開催の第1回定時株主総会において、取締役の報酬額は年額10億円以内(ただし、使用人分の給与は含まない)と決議いただいております。3.2019年5月23日開催の第14回定時株主総会において、取締役の株式報酬(BIP信託)における報酬額は、次のとおり決議いただいております。3事業年度/6億円以内(1事業年度あたり2億円以内)1事業年度あたりに付与するポイント:40,000ポイント以内(1ポイント=普通株式1株)4.2019年5月23日開催の第14回定時株主総会において、監査役の報酬額は年額2億円以内と決議いただいております。5.株式報酬(BIP信託)は、取締役(社外取締役を除く)5名に対するものです。一部取締役の報酬の個別表示等の役員報酬等の内容は、法令に基づき、有価証券報告書において開示しておりますので、当社ウェブサイトの下記URLよりご参照ください。https://www.7andi.com/ir/library/secrepo.html

業務執行、監査・監督、指名、報酬決定等の機能に係る事項(現状のコーポレート・ガバナンス体制の概要)

 現状のコーポレートガバナンス体制の概要につきましては、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「企業統治の「仕組み」の概要等」に記載しておりますので、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/structure.html なお、取締役会の活動状況、取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補者の指名を行うにあたっての方針と手続、役員報酬を決定するにあたっての方針及び社外取締役及び社外監査役と締結している責任限定契約の内容につきましては、それぞれ下記URLよりご参照ください。 取締役会の活動状況 https://www.7andi.com/ir/management/governance/board.html#board-activities 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補者の指名を行うにあたっての方針と手続 https://www.7andi.com/ir/management/governance/nomination.html 役員報酬を決定するにあたっての方針 https://www.7andi.com/ir/management/governance/compensation.html 社外取締役及び社外監査役と締結している責任限定契約の内容 https://www.7andi.com/ir/management/governance/board.html#support


現状のコーポレート・ガバナンス体制を選択している理由

 当社においては、独立性を保持し、法律や財務会計等の専門知識等を有する複数の社外監査役を含む監査役(監査役会)が、会計監査人・内部監査部門との積極的な連携を通じて行う「監査」と、独立性を保持し、高度な経営に対する経験・見識等を有する複数の社外取締役を含む取締役会による「経営戦略の立案」「業務執行の監督」とが協働し、ガバナンスの有効性を図っております。上記体制は、当社のコーポレートガバナンスを実現・確保するために実効性があり、適正で効率的な企業経営を行えるものと判断しているため、当社は当該ガバナンス体制を採用しております。 詳細につきましては、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」の「企業統治の「仕組み」の概要等」に記載しておりますので、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/structure.html#reason なお、社外取締役及び社外監査役の機能及び役割につきましては、それぞれ下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/board.html#outside-activities-02


公開情報 内部統制システム関連情報

内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況

 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況につきましては、当社ウェブサイト「コーポレートガバナンス」に掲載の内部統制決議に掲載しておりますので、以下のURLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/library/ir/management/governance/jp/pdf/Internal_control_resolutions202103.pdf


反社会的勢力排除に向けた基本的な考え方及びその整備状況

 反社会的勢力排除に向けた基本的な考え方については、上記内部統制システムに関する取締役会決議のほか、「セブン&アイグループ企業行動指針」において、社会の秩序や市民生活の安全に脅威を与える反社会的勢力、組織または団体とは関わりを持たず、これらの圧力に対しては断固として対決し、これを排除する旨を定めております。


買収防衛策の導入の有無と補足説明

買収防衛策の導入:無し

補足説明: 当社は、現時点では、「株式会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針」(会社法施行規則第118条第3号)を明確な形では定めておりませんが、業績の更なる改善やコーポレート・ガバナンスの強化等を通じたグループ企業価値の最大化をめざしており、当社グループの企業価値を毀損させるおそれのある当社株式の大量取得行為等については適切な対応が必要と考えております。当該基本方針については、今後の法制度や裁判例等の動向及び社会的な動向を踏まえ、引き続き慎重に検討を進めてまいります。


その他コーポレート・ガバナンス体制等に関する事項

当社の会社情報の適時開示に係る基本方針・社内体制の状況は下記のとおりです。1.適時開示に係る基本方針について当社ウェブサイトにて、情報開示に関する基本方針を掲載しておりますので、下記URLよりご参照ください。 https://www.7andi.com/ir/management/governance/shareholder.html2.適時開示体制について(1)決定事実に属する重要情報は、グループ各社の重要情報も含めて、情報管理委員会にて承認された手続きに基づいて一元的に把握し、関係部署との協議により適時開示の要否を判断。取締役会とも連携し、社内決定手続きを経て、代表取締役が確認し、開示を実施。(2)突発的な発生事実については緊急時の行動基準マニュアルにより、各部門責任者にて情報収集、状況把握に努め、最終的には代表取締役に情報を集約。必要に応じて遅滞なく開示を実施。(3)適時開示が必要と判断された会社情報は代表取締役の委任を受けた「情報取扱責任者」が、証券取引所の定める方法により適時開示を行うとともに当社ホームページにも掲載。必要に応じて記者クラブ資料投函、投資家説明会などを実施。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2021-12-10

公開情報 長期債格付情報

長期債格付情報について
当該企業のWebサイトに長期債格付が掲載していた場合、その情報を引用表示しています。
ムーディーズ(Moody's) A1
スタンダード&プアーズ(S&P Global) AA-
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) AA+
格付投資情報センター(R&I) AA

出典:株式会社セブン&アイ・ホールディングス | 社債・格付情報

外部リンク 株価・財務情報サイト リンク集

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