[記事概要]

  • 2020年7月20日、日本経済新聞は女性活躍に積極的な企業が、業績や株価で優位性が高く、機関投資家からも評価を得ているという内容の記事を掲載した。
  • 紹介記事では「なでしこ銘柄」に選定されたカルビー、熊谷組、ダイキン工業、ブリヂストン、東急、大和証券グループ本社の取り組みを一覧でまとめた画像が掲載。
  • 熊谷組については取り組みの詳細を紹介。
  • 投資家サイドとして、大和アセットマネジメントと、英運用機関 リーガル・アンド・ジェネラル・インベストメント・マネジメントの話を紹介。
  • 著者は最後に「多様性を重視する動きが広がれば、日本企業の活力となるかもしれない」と締めくくった。
  • 詳細は紹介記事と下記の関連リンクにて。

[関連リンク]