双日株式会社(2768) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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双日株式会社

https://www.sojitz.com/jp/

SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債権・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    14年 10ヶ月 (設立年月:2003年04月)
  • 上場維持年月 14年 10ヶ月 (上場年月:2003年04月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

ランキング

ランキングについて
SUSTAINAの総合スコアを用いたランキング情報です。「総合ランク」は評価データがある全企業が、「業種内ランク」は当該企業が属している東証33業種内の企業がが、「市場ランク」は当該企業が属している株式市場内の企業が、「都道府県内ランク」は当該企業の本社があるエリア内の企業を比較対象とした相対的な評価情報です。
  • 総合ランク: -- 位 / 3,943 社中
  • 業種内ランク: -- 位 / 355 社中
  • 東証1部内ランク: -- 位 / 2,028 社中
  • 東京都内ランク: -- 位 / 2,023 社中

ESGスコア by SUSTAINA AI

ESGスコア by SUSTAINA AIについて
当該企業がWebサイトで公表している情報を対象に、社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、AI技術を用いて調査・分析し「企業のサステナビリティ度合い」を計ったサステナ独自の評価指標です。

-- (業種平均:--)

SUSTAINA AI評価 ESGレーダーチャート

各ESGスコア

環境 --
社会 --
組織統治 --

SUSTAINA AI評価 ESG詳細レーダーチャート

各ESG詳細スコア

社会的責任全般 --
組織統治 --
人権 --
労働慣行 --
環境 --
公平な事業慣行 --
製品・サービス責任 --
コミュニティ参画・発展 --
  • 最終更新日:2015年09月15日

ESGスコア by ステークホルダー

ESGスコア by ステークホルダーについて
当サイトの利用者(会員・非会員問わず)がステークホルダーの視点で企業を評価したスコアです。評価数が増えるほど総合スコア及びESGレーティングへの影響度は高まります。是非、企業評価にご参加ください »

-- (業種平均:--) 評価数:0

双日株式会社の「ESGスコア by ステークホルダー」情報はありません。
下記の「評価・応援する」ボタンから、この企業と関わりのある立場(サービス利用者、従業員、株主、取引先など)として、匿名で「評価・応援」することができます。

ESGスコア by セルフレポート

ESGスコア by セルフレポートについて
ESGスコア by セルフレポートは当該企業が当サイトで登録した非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)をスコア化した評価情報です。

--

双日株式会社の「ESGスコア by セルフレポート」情報はありません。 「ESGスコア by セルフレポート」は企業側から非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示があった場合に表示します。双日株式会社から非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

ステークホルダー要望(情報開示要望)

現在、双日株式会社からの非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示はありません。双日株式会社から非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

双日株式会社の関係者さまへ

ESG/CSR主要語句 出現回数

ESG/CSR主要語句 出現回数について
当該企業のWebサイト(サステナが定めた調査対象ページ)の中で、ESG/CSRに関連する語句が出現した回数です。

調査・分析ページ数:346

語句 出現回数 出現率
サステナブル・サステナビリティ -- --
持続的な成長 -- --
CSR -- --
社会的責任 -- --
ESG -- --
環境 -- --
社会 -- --
ガバナンス・企業統治 -- --
SDGs・社会的課題の解決 -- --
CSV経営・戦略・活動 & 共通・共有価値 -- --
語句 出現回数 出現率
コンプライアンス・法令遵守(遵守) -- --
リスクマネジメント・危機管理 -- --
内部統制 -- --
情報セキュリティ -- --
ISO -- --
安心・安全 -- --
研究開発・R&D -- --
企業価値・価値創造 -- --
経済的価値 -- --
社会的価値 -- --
  • ESG/CSR主要語句 出現回数調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年01月31日

東洋経済新報社 CSR格付

東洋経済新報社のCSR格付について
株式会社東洋経済新報社からご提供頂いているCSR格付情報です。当評価情報は同社が年に1回、企業に調査票を送付し回答があった情報をもとに5段階(AAA,AA,A,B,C)で評価・格付けした情報です。※尚、一定の有効回答が得られない場合や、評価得点が上位500位に入らなかった場合は「--」と記載。また、未回答の場合は「N/A」と記載しています。

CSR格付チャート

CSR格付データ

2016年 2017年 2018年
環境 -- -- --
社会性 -- -- --
企業統治 -- -- --
人材活用 -- -- --

CSR格付は東洋経済新報社の「CSR企業総覧」データの提供を受けて情報を掲載しています。

双日株式会社の関係者さまへ

企業情報

企業名 双日株式会社
証券コード 2768
業種 卸売業 , 総合商社
エリア 関東 , 東京都
本住所 東京都千代田区内幸町2-1-1
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
日経225 , シェールガス , 太陽光発電 , ISO26000 , JPX日経インデックス400 , MSCI日本株女性活躍指数
URL https://www.sojitz.com/jp/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
2003年04月
資本金
1,000億円以上~5,000億円未満
連結従業員数
10,000人以上~50,000人未満
単独従業員数
10,00人以上~5,000人未満
連結売上
1兆円以上~5兆円未満
単独売上
1兆円以上~5兆円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) --
スタンダード&プアーズ(S&P) --
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) --
  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年01月15日

ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況

環境保全活動、CSR活動等の実施

「双日グループCSRポリシー」を定め、国際社会の一員として、企業理念の地道な実践を通じた、企業活動と社会・環境の共存共栄を目指しております。CSR推進にあたっては、ステークホルダーと共に価値創出とその最大化を追求するとの考えのもと、「ステークホルダーの皆さまの期待と関心」「当社グループにとっての重要度」を考慮し、以下の重点取り組みテーマを定め取り組んでおります。「サプライチェーンにおけるCSRの推進」「気候変動防止に貢献する事業の推進」「途上国・新興国の発展に寄与する事業の推進」「社員一人ひとりが能力を発揮できる制度・環境の整備」 また、これらに加え、省エネルギー・省資源、廃棄物の削減、リサイクル、グリーン購入などを推進し、全グループ社員参加で環境負荷の低減に努めるとともに、教育支援、東日本大震災復興支援などの社会貢献活動にも取り組んでおります。


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

双日グループ・コンプライアンス行動基準を制定し、ステークホルダーからの正しい理解と信頼を得るべく、法令で求められる開示はもとより、法令で求められていない開示についても、積極的に行うことを定めております。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

当社が、世界中の多様なステークホルダーのニーズや期待を把握し、それらに誠実に応えていくことは、双日グループ企業理念の実践につながる重要な取り組み、かつ当社の使命であると認識し、「New way(新しい方法)」「New value(新しい価値)」を提供し続けることで、ステークホルダーとの強固な信頼関係を築くことを目指しております。そのために、当社は、以下のコア・バリューに従った対応を心がけております。・最も高い倫理感をもって誠実に行動すること。・我々を取り巻くさまざまな法令やその意味するところを正しく理解し、遵守すること。・社員の安全、健康、人権や個性を守り、明るく、風通しのよい働きやすい職場環境を整え、提供すること。・我々とステークホルダーの利益を高い次元で調和させ、相互に発展することを目指すこと。


その他

当社では、環境変化のスピードが著しい中、将来に亘り双日グループが社会に適合した企業体としてグローバルな事業展開を通じ、競争力を強化し続ける為には、多様な人材を採用・育成・活用することが不可欠であると考えています。性別、国籍、年代、価値観等を問わず、優秀な人材を活用することを、人材戦略の柱の1つに掲げています。1.女性活躍推進女性活躍推進に対する社内理解の浸透を図り、長期的に女性ライン管理職が自然に増加する土壌を整備すべく、人事総務部内の人事・ダイバーシティ推進課が、各部署の所属長と連携しながら、女性管理職の育成促進に取り組んでいます。1-(1)制度、施策の拡充・男女問わず全社員のワークライフバランス支援の為の制度や職場環境の整備アシスタント職から総合職への転換制度仕事と育児の両立の為の各種制度(法を上回る育児休暇や育児短時間勤務制度、ベビーシッター利用補助制度、事業所近隣保育所との法人契約、単身子連れでの海外駐在サポート等)配偶者の海外転勤時における退職者再雇用制度介護による退職者再雇用制度1-(2)上司の意識啓蒙・管理職研修等による、女性部下の育成マインドの啓蒙1-(3)女性社員のキャリア意識向上・女性総合職のキャリア意識醸成と研修・成長を加速する為の人事ローテーション・管理職候補者の個別育成尚、昨年、石倉洋子氏が社外取締役に、一昨年、瀬古美喜氏が社外監査役に就任しており、当社の女性役員は2名となっております。2. グローバル人材国籍を問わず「新たな機能の獲得に積極的な人材、創造性を発揮する人材」をグローバルベースで最大化する事を目指す姿として以下に取り組んでおります。2-(1)採用・本社における外国人採用の強化(日本語能力不問での外国人採用)2-(2)人材育成・本社における日本人社員の英語力強化/英語によるビジネススキル強化・本社社員を対象とした海外トレーニー制度による海外OJT強化・海外拠点の現地社員を対象とした本社短期研修強化2-(3)外国人活用・海外拠点における現地社員の活用強化(マネジメントポジションへの積極登用)3. 年代を問わない人材活用今後10年間で50歳以上の社員が増加する見込みであり、幅広い経験や強みを持った人材の意欲や挑戦心を高め、持てる力を最大限発揮し活躍して貰える様、役割に見合った処遇と成果によるメリハリのある人事制度に改定しております。4. 障害者雇用障害者雇用促進法に定められた法定雇用率2.0%を達成しています。更なる障害者の雇用促進を目的として、2012年3月に新会社を設立し、法に基づく「特例子会社」として認定を受けています。個々の障害特性に合わせた業務の細分化及び生活面をもフォローする体制を整備することで、知的・精神障害者にも適した就労環境を構築しています。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-08-28

企業不祥事情報

企業不祥事情報について
サステナ調査による企業不祥事情報です。当サイトに不祥事情報が登録されますと、不祥事の内容(故意なのか過失なのか、事故なのか事件なのかなど)や企業存続・持続的成長への影響度に応じて、10段階の不祥事レベルに分類され、総合スコアは減点(= ESGレーティングに影響)します。不祥事レベルが低い場合、マイナスされる割合は低く期間は短くなります。逆に、不祥事レベルが高い場合、マイナスされる割合は高く期間は長くなります。

当該企業の不祥事情報はありません。

不祥事防止の取り組みについて

現在、不祥事防止に関する企業コメントはありません。当該箇所は企業側から不祥事防止に関するコメントが登録されますと表示します。

最新ニュース

CSR 最新ニュース

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当該箇所は企業側からRSS情報が登録されますと表示します。

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