大阪ガス株式会社(9532) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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大阪ガス株式会社

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« » 公開情報 SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債権・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

会員限定情報

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ESGスコア By SUSTAINA AI

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報をAI評価システムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測った「ESGスコア」を掲載。

SUSTAINA AI評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

当該サイトの総合ランク、業種ランク、地域ランク、上場市場ランクを掲載。

SUSTAINA ESGランキング

東洋経済新報社 CSR格付

国内最大規模の企業情報を有する株式会社東洋経済新報社から、経年比較が可能な3期分(2016〜2018年)の「CSR格付」データ(E.環境、S.社会性、G.企業統治、H.人材活用の4つの格付情報)をご提供頂き掲載。

SUSTAINA掲載 東洋経済CSR格付

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

アンケート結果の詳細情報(好感度、回答数、好感度分布、ポジティブ&ネガティブイメージなど)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


ESGスコア By ESG/CSR主要語句 出現回数

当該企業がWebサイトで用いられているキーワード出現回数を掲載。


外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政などから受賞した表彰・アワード履歴情報を掲載。


企業不祥事情報詳細

当該企業に関する不祥事情報の詳細(主な責任・損失、株価への影響、参照ページへのリンク等)を掲載。


« » 公開情報 持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    121年 2ヶ月 (設立年月:1897年04月)
  • 上場維持年月 69年 1ヶ月 (上場年月:1949年05月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

« » 公開情報 企業情報

企業名 大阪ガス株式会社
証券コード 9532
業種 電気・ガス業 , ガス
エリア 関西 , 大阪府
本住所 大阪府大阪市中央区平野町4-1-2
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Large 70 , 日経225 , ナノテクノロジー , シェールガス , 水素ステーション , ESG銘柄 , ISO26000 , 国連グローバル・コンパクト  , なでしこ銘柄 , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資 , FTSE Blossom Japan Index , MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数 , MSCI日本株女性活躍指数
URL http://www.osakagas.co.jp/index.html
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1897年04月
資本金
1,000億円以上~5,000億円未満
連結従業員数
10,000人以上~50,000人未満
単独従業員数
50,00人以上~10,000人未満
連結売上
1兆円以上~5兆円未満
単独売上
1兆円以上~5兆円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) Aa3
スタンダード&プアーズ(S&P) AA-
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) AA+

出典:大阪ガス株式会社 | 格付け

  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2017年01月20日

公式ESG・CSR・サステナビリティ最新ニュース

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« » 公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

 暮らしとビジネスの“さらなる進化“のお役に立つ企業グループを目指し、大阪ガスグループのバリューチェーンにおける社会的影響を認識し、企業活動に反映しています。 社長のもと、役員などがCSRに関する活動計画および活動報告の審議を行うCSR推進会議、大阪ガスグループのCSR活動を統括する役員であるCSR統括のもと、関連組織長が委員となり組織横断的な調整・推進を行うCSR委員会を設置し、適切かつ積極的な活動の実践に努めるとともに、テーマに応じて随時社内外のステークホルダーとの対話の場を設定し、社会の期待に柔軟かつ適切に対応しています。(CSR推進体制:http://www.osakagas.co.jp/company/csr/beginning/system.html) CSR活動に関しては、 「CSR憲章」に基づき、方針や推進体制の整備、指標の策定により、取り組みの推進に努めています。これらの取り組みについては、ウェブサイトで網羅的な情報の開示を行っています。(大阪ガスグループのCSR:http://www.osakagas.co.jp/company/csr/index.html) なお、2014年度の主な実績は以下のとおりです。【CSR全般】 国際基準を参考にしたCSR情報開示/バリューチェーンにおけるCSR推進【憲章I】 LNG調達先多様化等、エネルギーの安定供給・セキュリティ向上への取り組み/防災対策、安全対策の推進/お客さまの声を分析・活用したCS向上【憲章II】 ガスコージェネレーションシステムの普及等、低炭素社会の実現とエネルギーセキュリティ向上への貢献/低燃費型LNG船の就航等、先進的取り組みの推進【憲章III】 社会課題解決に向けた社会起業家やNPOとの協働/「なにわの語りべ」やスポーツ教室等による地域活性化への協力/「防災教育」や「食育セミナー」等を通じた教育界・次世代・保護者の活動支援【憲章IV】 「ケースメソッド研修」等、コンプライアンスの体質化に向けた取り組み/海外事業展開に合わせたグローバルコンプライアンスの推進/人権研修・啓発の推進【憲章V】 ダイバーシティ推進体制の整備や方針の策定/スマートワークの推進/グループ全体での人材育成活動 社会貢献活動、食育活動、スポーツを通した青少年育成などのステークホルダーエンゲージメントや、経営効率化目標進捗状況、お客さま満足度向上の取り組み、環境への取り組み、安全と防災、技術開発情報などについて、各ウェブサイトでも紹介しています。(大阪ガスグループの取り組み:http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/index.html)


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

 「大阪ガスグループ企業行動基準」に情報の公開に関する条項を設け、適時・適切な情報公開、社会とのコミュニケーションの推進に努めるよう規定しています。これに基づいて策定した「情報公開規程」では、情報公開に係る責任体制、公開すべき情報の積極的な公開、透明性の向上を規定しています。 適時の情報公開はプレスリリースにて行い、四半期・年次の報告は冊子やウェブサイトにて公開しています。 CSRに関する報告は、GRIの「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン」や環境省の「環境報告ガイドライン」を参考に作成・公開しており、冊子版の配布については、社外の配布サービスも利用して、希望者が取得しやすいようにしています。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

 大阪ガスグループでは、国内外のサプライチェーンと共に社会の持続可能な発展に貢献していくため、大阪ガスグループ企業理念、CSR憲章、企業行動基準を策定し、ステークホルダーとのコミュニケーションを通じて、グループ全体でのCSR水準の向上を目指しています。(1)大阪ガスグループ企業理念 大阪ガスグループは、社是「サービス第一」を信条・心構えとし、「暮らしとビジネスの“さらなる進化”のお役に立つ企業グループ」を目指すべく、「お客さま価値」の創造を第一に、これを「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造につなげるという、「4つの価値創造」の実現に取り組んでいます。(詳細はホームページをご覧ください。http://www.osakagas.co.jp/company/about/brand/index.html)(2)大阪ガスグループCSR憲章 大阪ガスグループは、「お客さま価値」の創造を第一に、これを「社会価値」「株主さま価値」「従業員価値」の創造につなげることを事業活動の指針としており、公正で透明な事業活動を通じて、4つの価値創造を実現することが、当社グループのCSR(社会的責任)を全うすることと考えています。 ステークホルダーの期待に応え、企業の社会的責任を全うし、大阪ガスグループが持続的な発展を図っていくため、「大阪ガスグループCSR憲章」を定め、当社グループの役員および従業員の行動の指針としています。 経営トップをはじめとする各組織の責任者は、本憲章の趣旨を体し、率先垂範に努めます。また、法令違反等の問題が発生したときは、経営トップをはじめとする各組織の責任者は、自ら問題解決にあたり厳正に対処します。 憲章の構成は以下のとおりです。I. お客さま価値の創造 大阪ガスグループは、天然ガスをコアとするマルチエネルギーの安定供給、保安の確保およびサービスの向上を通じて、お客さまの快適な暮らしとビジネスの発展に貢献していきます。あわせて、社会的に有用な商品・サービスの提供により、新しい価値の創造に挑戦し、お客さまとともに進化し発展し続ける企業グループを目指します。II. 環境との調和と持続可能な社会への貢献 地域および地球規模の環境保全は、エネルギービジネスを中心に事業展開する大阪ガスグループにとって極めて重要な使命であります。大阪ガスグループは、我々のあらゆる活動が環境と深く関わっていることを認識し、その事業活動を通じて環境との調和を図り、エネルギーと資源の効率的利用を実現することによって、持続可能な社会の発展に貢献します。III. 社会とのコミュニケーションと社会貢献 大阪ガスグループは、自らの企業活動を世の中に正しく理解していただくため、情報を積極的に公開し、経営の透明性を高めるとともに、社会とのコミュニケーションを推進します。また、良き企業市民として、地域社会に貢献するよう努めます。IV. コンプライアンスの推進と人権の尊重 大阪ガスグループは、全ての役員および従業員が、コンプライアンスを確実に実施することで、社会からの信頼を得る健全な企業グループを目指します。コンプライアンスとは、法令遵守だけでなく、社会の一員としての良識ある行動までを含む幅広いものと捉え、お客さま、取引先さまなど全ての人々との公正な関係を維持し、人権の尊重に努めます。V. 人間成長を目指した企業経営 大阪ガスグループは、雇用の確保を図るとともに、従業員の個性と自主性を尊重し、仕事を通じて人間成長を図ることのできる企業を目指します。お客さま、社会、株主さまの期待に応える新しい価値の創造に向け、従業員がやりがいを持って仕事に挑戦し、成長するためのサポートを行います。(詳細はホームページをご覧ください。http://www.osakagas.co.jp/company/csr/beginning/csr_charter.html#1)(3)大阪ガスグループ企業行動基準 大阪ガスグループがCSRを全うするために、コンプライアンスを確実に実施することが何よりも大切と考え、グループ各社の諸規程の基本となる規程として「大阪ガスグループ企業行動基準」を定め、当社グループの役員・従業員が確実にとるべき行動の基準としています。業務遂行に際しての規程・マニュアル等には、必要に応じ、具体化された行動規範を織り込み、本基準の精神を浸透させています。この行動基準は、国際的ガイドラインである国連グローバル・コンパクトやISO26000の発行を踏まえた改定も行っています。(詳細はホームページをご覧ください。http://www.osakagas.co.jp/company/csr/beginning/principles.html#0)(ご参考)「大阪ガスグループ企業行動基準」のエッセンス1. 人権を尊重し、安心・快適に働ける職場を実現します。2. 法令を遵守し、良識に従い業務を遂行します。3. グローバルな事業活動において、各国・地域の法令、人権に関するものを含む国際規範を  尊重します。4. 地球環境に配慮して行動します。5. 公正な取引・競争を行います。6. 安全で高品質な商品・サービスを適正な価格で提供し、お客さま満足の向上に努めます。7. 関係先・取引先との交際は、節度を守り良識の範囲で行います。8. 情報の価値・重要性を正しく認識し、適正に取り扱い、公開します。9. 反社会的勢力との関係を遮断します。10.適正な納税と経理処理を行います。 以上の企業理念、CSR憲章、企業行動基準に基づき、事業の各側面において、方針や規程を策定し、徹底しています。


その他

(女性の活躍の方針・取組等について) 当社は、1992年に育児休業および介護休業を導入して以来、次世代育成支援対策推進法に先駆け、法定以上の仕事と生活の両立支援制度を整備してきました。2001年「ファミリー・フレンドリー企業」労働大臣努力賞を受賞し、2007年以降次世代育成支援推進法に基づく行動計画を4期にわたり提出し、厚生労働大臣より「くるみんマーク」企業に認定されています。また、能力主義と女性の職域拡大を推進してきた結果、出産・育児に伴う退職が殆どなくなり、2014年度の平均勤続年数は男性19.7年・女性22.4年とほぼ性差の無い状況です。 2010年「女性のエンパワーメント原則(WEPs)」に関係会社6社と共に署名・参加し、2013年に人事部にダイバーシティ推進チームを設置しました。2014年3月には「大阪ガスグループダイバーシティ推進方針」を発表し、女性活躍を試金石として人材の多様化を図るとともに「スマートワーク」の推進と社員の意識改革を進めるなど、多様な人材が活躍できる職場環境づくりに取り組んでいます。これらの取り組みが評価され、「平成26年度なでしこ銘柄」(2年連続)、および「平成26年度ダイバーシティ経営企業100選」(ダイバーシティ経営によって企業価値向上を果たした企業を表彰する経済産業大臣表彰)に選定されました。 同方針では、当社の女性活躍目標として、総合職採用人数に占める女性比率30%以上の継続、2020年までに女性管理職比率を5%にすること、女性役員の早期登用を掲げています。総合職新卒採用に占める女性比率は2004年度15%に対し2015年度は31.5%、マネジャー以上の管理職に占める女性比率は2004年度0.3%に対し2015年度は部長職2名を筆頭に2.3%となりました。なお、社外監査役に女性が1名就任しています。(詳細はホームページをご確認ください。http://www.osakagas.co.jp/company/csr/beginning/diversity_policy.html)


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-10-28

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