三菱商事株式会社(8058) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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公開情報 SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債券・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA+
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

会員限定情報

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ESGスコア By SUSTAINA AI

社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、企業がWebサイトで公表している50万ページ以上の情報をSUSTAINA AI評価システムで解析・評価を行い「企業のサステナビリティ度合い」を測ったスコア。

SUSTAINA AI評価結果 2つのレーダーチャート

SUSTAINA ESGランキング

約4,000社を対象とした総合ランキング及び、企業が所属する業種、地域(本所在地)、上場市場のランキングを掲載。

SUSTAINA ESGランキング

東洋経済新報社 CSR格付

国内最大規模の企業情報を有する株式会社東洋経済新報社から、経年比較が可能な3期分(2016〜2018年)の「CSR格付」データ(E.環境、S.社会性、G.企業統治、H.人材活用の4つの格付情報)をご提供頂き掲載。

SUSTAINA掲載 東洋経済CSR格付

好感度・企業イメージ アンケート結果詳細情報

当サイトで実施しているアンケート結果の詳細情報(好感度、好感度分布、回答数・率、ポジティブ&ネガティブイメージ)を掲載。

SUSTAINA アンケート結果詳細

外部評価 表彰・アワード受賞履歴データ

当該企業が行政などから受賞した表彰・アワード履歴情報を掲載。

外部評価 / 表彰・アワード受賞履歴一覧
  • 環境省、一般財団法人地球・人間環境フォーラム主催:「環境アクションプラン大賞、環境レポート大賞、環境コミュニケーション大賞」(1997年~)
  • 厚生労働省主催:「働きやすく生産性の高い企業・職場表彰」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「グッドキャリア企業アワード」(2012年~)
  • RobecoSAM主催:「サステナビリティアワード」(2012年~)

外部評価 認定・認証・選定履歴データ

当該企業が行政などから認定・認証・選定を受けた履歴情報を掲載。

外部評価 / 認定・認証・選定履歴一覧
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「健康経営銘柄」 (2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「なでしこ銘柄」(2013年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「攻めのIT経営銘柄」(2015年~)
  • 経済産業省、東京証券取引所主催:「IT経営注目企業」(2017年~)
  • 厚生労働省主催:「ダイバーシティ経営企業100選」(2013年~)
  • 厚生労働省主催:「新・ダイバーシティ経営企業100選/100選プライム」(2017年~)
  • 環境省主催:「エコ・ファースト制度」(2008年~)
  • 厚生労働省主催:「安全衛生優良企業(ホワイトマーク認定)」(2015年~)

ESGスコア By ステークホルダー

当該企業に関わるステークホルダーが、当サイトで評価した情報を掲載。(評価詳細チャート、評価コメントなど)


ESGスコア By セルフレポート

当該企業が当サイトに登録した財務情報(ファイナンシャル・レポート)、非財務情報(サステナビリティ・レポート)を掲載。


ESG/CSR主要語句 出現回数

当該企業がWebサイトで用いられているキーワード出現回数を掲載。


企業不祥事情報詳細

当該企業に関する不祥事情報の詳細(主な責任・損失、株価への影響、参照ページへのリンク等)を掲載。


公開情報 持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    68年 4ヶ月 (設立年月:1950年04月)
  • 上場維持年月 64年 2ヶ月 (上場年月:1954年06月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

公開情報 企業情報

企業名 三菱商事株式会社
証券コード 8058
業種 卸売業 , 総合商社
エリア 関東 , 東京都
本住所 東京都千代田区丸の内2-3-1
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Core 30 , 日経225 , ナノテクノロジー , シェールガス , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資株価指数 , FTSE Blossom Japan Index
URL https://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/index.html
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1950年04月
資本金
1,000億円以上~5,000億円未満
連結従業員数
--
単独従業員数
50,00人以上~10,000人未満
連結売上
5兆円以上~10兆円未満
単独売上
--

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) A2ネガティブ
スタンダード&プアーズ(S&P) A安定的
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) AA-安定的

出典:三菱商事株式会社 | 格付情報

  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年07月20日

公式ESG・CSR・サステナビリティ最新ニュース

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公開情報 ステークホルダーへの取り組み

環境保全活動、CSR活動等の実施

三菱商事は企業理念である『三綱領』をすべての企業活動の土台とし、その上で「企業行動指針」を定め、事業活動の目的やそのあり方、人権の尊重、地球環境への配慮などを規定しています。環境問題をはじめとする社会の様々な問題への企業の対応が重要になる中、「継続的企業価値の創出」を“会社が目指すべきこと”として掲げ、「経済価値」と並び、「社会価値・環境価値の創出」に取り組んでいます。2008年4月には「環境・CSR担当役員」を置くとともに、副社長を中心とするメンバーによる「環境・CSR委員会」を設置して、三菱商事の環境・CSR活動に対する基本方針などを議論しています。また、諮問機関として、有識者11名を社外メンバーとする「環境・CSRアドバイザリーコミッティー」を設置し、三菱商事グループの環境・CSR活動に対するアドバイスを受けています。社会貢献については、「自ら考え、社員が汗を流し、継続する社会貢献活動(母と子の自然教室など)」、「世界各地域における国際貢献活動」、「福祉、教育分野での社会貢献活動(外国人留学生に対する奨学金制度など)」及び「文化・芸術分野での社会貢献活動」を重点分野とし、積極的に推進しています。東日本大震災に関連して、被災した地域の復旧・復興支援に役立てるため、2011年4月「東日本大震災復興支援基金」を立ち上げ、大学生への奨学金やNPO等への活動助成を実施するほか、被災地での社員ボランティア活動を継続しています。また、2012年3月には、被災地における産業復興・雇用創出に貢献することを目的として「三菱商事復興支援財団」を設立しました(2012年5月17日付で、公益財団法人の認定を取得)。同財団では、公益財団法人としては初めて投融資の手法を用いた事業者支援も展開しています。


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

「情報開示規程」を社内規程として定め、社内に周知徹底しています。


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

企業理念にかかる三菱商事の規程(『三綱領』(社是)、「企業行動指針」、「役職員行動規範」等)において、社会全般との関わりを規定しており、株主の皆様やお客様をはじめとするすべてのステークホルダーに評価され、社会に貢献する企業を目指しています。


その他

三菱商事には、性別や国籍の違いだけでなく、家庭で育児や介護に取り組んでいるなど、さまざまな社員が在籍しています。事業の多様化、連結・グローバル化の急速な進展に伴い、人材の多様化がますます進行していく中で、多様な人材が価値観を共有し、切磋琢磨しながら成長していくこと、ダイバーシティを受容して、より柔軟で強い組織体制を構築していくことが、継続的企業価値の創出には不可欠であると考えています。この考えの下、2014年10月1日付で「女性活躍・ダイバーシティ室」を設置し、育児や介護をしながら働く社員に対する両立支援策のさらなる拡充や、海外拠点の外国籍人材の活躍促進策等の検討を進め、多様な人材が、各々の強みを最大限に発揮し、活き活きと働き続けられるよう、職場環境の一層の整備に向け取り組んでいます。特に女性の活躍推進については、先ずは2020年度までに女性管理職比率10%超を達成します。女性のキャリア形成と継続のために、既に、育児休暇からのスムーズな復帰をサポートするための託児所の確保、育児・介護と仕事を両立するための柔軟な勤務時間の設定、配偶者転勤に伴う退職時の再雇用制度等を導入しており、更に両立支援策を強化していきます。今後も各種制度・施策の充実・浸透を図り、また、三菱商事グループ全体の女性の活躍推進にも取り組んでいきます。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-06-19

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