花王株式会社(4452) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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花王株式会社

http://www.kao.com/jp/

SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債権・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    77年 9ヶ月 (設立年月:1940年05月)
  • 上場維持年月 68年 9ヶ月 (上場年月:1949年05月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

ランキング

ランキングについて
SUSTAINAの総合スコアを用いたランキング情報です。「総合ランク」は評価データがある全企業が、「業種内ランク」は当該企業が属している東証33業種内の企業がが、「市場ランク」は当該企業が属している株式市場内の企業が、「都道府県内ランク」は当該企業の本社があるエリア内の企業を比較対象とした相対的な評価情報です。
  • 総合ランク: -- 位 / 3,943 社中
  • 業種内ランク: -- 位 / 216 社中
  • 東証1部内ランク: -- 位 / 2,028 社中
  • 東京都内ランク: -- 位 / 2,023 社中

ESGスコア by SUSTAINA AI

ESGスコア by SUSTAINA AIについて
当該企業がWebサイトで公表している情報を対象に、社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、AI技術を用いて調査・分析し「企業のサステナビリティ度合い」を計ったサステナ独自の評価指標です。

-- (業種平均:--)

SUSTAINA AI評価 ESGレーダーチャート

各ESGスコア

環境 --
社会 --
組織統治 --

SUSTAINA AI評価 ESG詳細レーダーチャート

各ESG詳細スコア

社会的責任全般 --
組織統治 --
人権 --
労働慣行 --
環境 --
公平な事業慣行 --
製品・サービス責任 --
コミュニティ参画・発展 --
  • 最終更新日:2015年09月15日

ESGスコア by ステークホルダー

ESGスコア by ステークホルダーについて
当サイトの利用者(会員・非会員問わず)がステークホルダーの視点で企業を評価したスコアです。評価数が増えるほど総合スコア及びESGレーティングへの影響度は高まります。是非、企業評価にご参加ください »

-- (業種平均:--) 評価数:2

ステークホルダー評価 ESGレーダーチャート

各ESGスコア

環境 --
社会性 --
組織統治 --

ステークホルダー評価 ESG詳細レーダーチャート

各ESG詳細スコア

経営陣倫理観 --
組織統治力 --
情報開示姿勢 --
株主還元性 --
人権尊重性 --
労働環境性 --
環境活動 --
公正・公平性 --
安全・安心性 --
社会的活動 --

ステークホルダー 立場別レーダーチャート

ステークホルダー 立場別スコア

一般生活者 --
株主・投資家・投融資機関 --
従業員 --
取引先・パートナー --
調査・報道機関 --
その他ステークホルダー --

ステークホルダー 年代別レーダーチャート

ステークホルダー 年代別スコア

~10代 --
20代 --
30代 --
40代 --
50代 --
60代 --

ESGスコア by セルフレポート

ESGスコア by セルフレポートについて
ESGスコア by セルフレポートは当該企業が当サイトで登録した非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)をスコア化した評価情報です。

--

花王株式会社の「ESGスコア by セルフレポート」情報はありません。 「ESGスコア by セルフレポート」は企業側から非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示があった場合に表示します。花王株式会社から非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

ステークホルダー要望(情報開示要望)

現在、花王株式会社からの非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示はありません。花王株式会社から非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

花王株式会社の関係者さまへ

ESG/CSR主要語句 出現回数

ESG/CSR主要語句 出現回数について
当該企業のWebサイト(サステナが定めた調査対象ページ)の中で、ESG/CSRに関連する語句が出現した回数です。

調査・分析ページ数:329

語句 出現回数 出現率
サステナブル・サステナビリティ -- --
持続的な成長 -- --
CSR -- --
社会的責任 -- --
ESG -- --
環境 -- --
社会 -- --
ガバナンス・企業統治 -- --
SDGs・社会的課題の解決 -- --
CSV経営・戦略・活動 & 共通・共有価値 -- --
語句 出現回数 出現率
コンプライアンス・法令遵守(遵守) -- --
リスクマネジメント・危機管理 -- --
内部統制 -- --
情報セキュリティ -- --
ISO -- --
安心・安全 -- --
研究開発・R&D -- --
企業価値・価値創造 -- --
経済的価値 -- --
社会的価値 -- --
  • ESG/CSR主要語句 出現回数調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年01月16日

東洋経済新報社 CSR格付

東洋経済新報社のCSR格付について
株式会社東洋経済新報社からご提供頂いているCSR格付情報です。当評価情報は同社が年に1回、企業に調査票を送付し回答があった情報をもとに5段階(AAA,AA,A,B,C)で評価・格付けした情報です。※尚、一定の有効回答が得られない場合や、評価得点が上位500位に入らなかった場合は「--」と記載。また、未回答の場合は「N/A」と記載しています。

CSR格付チャート

CSR格付データ

2016年 2017年 2018年
環境 -- -- --
社会性 -- -- --
企業統治 -- -- --
人材活用 -- -- --

CSR格付は東洋経済新報社の「CSR企業総覧」データの提供を受けて情報を掲載しています。

花王株式会社の関係者さまへ

企業情報

企業名 花王株式会社
証券コード 4452
業種 化学 , 化学薬品・化粧品
エリア 関東 , 東京都
本住所 東京都中央区日本橋茅場町1-14-10
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Large 70 , 日経225 , 介護 , ISO26000 , 健康経営銘柄 , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資 , FTSE Blossom Japan Index , MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数
URL http://www.kao.com/jp/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
1940年05月
資本金
500億円以上~1,000億円未満
連結従業員数
10,000人以上~50,000人未満
単独従業員数
50,00人以上~10,000人未満
連結売上
1兆円以上~5兆円未満
単独売上
--

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) --
スタンダード&プアーズ(S&P) --
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) --
格付投資情報センター(R&I) --
  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2017年09月29日

ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況

環境保全活動、CSR活動等の実施

当社は、1998年から環境についての取り組みをまとめた報告書を発行し、2005年から「CSRレポート」として情報開示を開始しました。同年には、グローバルコンパクト参加を表明、2006年からはCSR調達を開始、2007年には、RSPO※にも加盟しました。2009年には、当社を取り巻く世界規模の事業環境の変化に対応すべく、中長期展望において、エコロジーを経営の根幹に据えた経営を目指すことを示す「環境宣言」を公表しました。同時に、コーポレートメッセージを、『自然と調和するこころ豊かな毎日をめざして』とし、新CI(コーポレート・アイデンティティ)も定めました。環境宣言の内容は、次のURLからご覧下さい。http://www.kao.com/jp/corp_news/2009/pdf/20090617_002_01.pdf2010年4月より、花王ウェイの使命に「社会のサステナビリティ(持続可能性)に貢献する」という言葉を追加して、「企業価値創造」と「社会価値創造」とを同軸で捉えた事業活動を推進することを明確にいたしました。それに伴い「CSR委員会」を「サステナビリティ委員会」と改名し、サステナビリティ推進にむけての方針等について議論を続けてまいりました。2013年7月には、世界のグループ企業全体で、サステナビリティにかかわる活動を推進するために「花王サステナビリティステートメント」を制定しました。これにより、花王におけるサステナビリティの取り組みの方針と、重点領域、目標を明確に定めて活動を推進してまいります。花王サステナビリティステートメントの詳細につきましては、次のURLからご覧下さい。http://www.kao.com/jp/corp_csr/csr_action_00.htmlそのほか、サステナビリティ委員会の下部に、「環境戦略推進委員会」その下部に「SAICM推進委員会」を設置して、環境宣言にかかる目標達成のための推進を行っています。また、環境・安全、リスクマネジメント、品質、コンプライアンス、調達など基本的なCSRの活動については、担当部門を中心に、取り組みの改善を重ねています。上記の内容について詳細は、花王サステナビリティレポートに記述しておりますので、次のURLからご覧下さい。http://www.kao.co.jp/corp/sustainability-reports/ja/「RSPO」:熱帯雨林の伐採による生態系破壊や農園の苛酷な労働環境等の課題解決をめざしている「持続可能なパーム油の円卓会議」


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

会社法、金融商品取引法、各種法令及び当社がその株式を上場する株式会社東京証券取引所の定める規則を遵守し、同所の定める「有価証券上場規程」に該当する情報を迅速に開示することにより、株主・投資家をはじめとする全てのステークホルダーに適時・正確且つ公平に情報を開示するという方針を織り込んだ、「花王株式会社 情報開示指針」を策定しています。なお、当指針は当社ウェブサイトにも掲載しています。http://www.kao.com/jp/corp_ir/disclosure.html


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

当社の企業理念を集大成した花王ウェイにおいて、「私たちは、消費者・顧客の立場にたって、心をこめた“よきモノづくり”を行い、世界の人々の喜びと満足のある豊かな生活文化を実現するとともに、社会のサステナビリティ(持続可能性)に貢献することを使命とします。」と謳い、またその「ビジョン」において、「私たちは、それぞれの市場で消費者・顧客を最もよく知る企業となることをグローバルにめざし、全てのステークホルダーの支持と信頼を獲得します。」と規定しているほか、花王ビジネスコンダクトガイドライン(花王企業行動指針)の基本精神において、「『倫理に基づく行動』と『法の遵守』を基本におき、良識ある公正な行動により、花王が誠実で清潔な“徳のある企業”として、全てのステークホルダーから支持されることを目指す。」と規定し、その本文において、各ステークホルダーの立場を尊重した行動基準について詳細を規定しています。


その他

(女性の活躍に向けた取り組みについて)当社では、企業理念である「花王ウェイ」において文化、国籍、信条、人種、性別などのダイバーシティ(多様性)を尊重することを謳っており、花王サスティナビリティステートメントにおいても、重点的に取り組むべき分野にダイバーシティ&インクルージョンの尊重を明記しています。意欲・能力に応じた育成・登用を進める一方、性別については1990年に女性能力開発担当を設置するなど、早期から取組を開始しており、2000~2005年には部門横断の委員会にて女性のキャリア開発の強化を図り、その後も多様な働き方の支援制度を継続して整備してきた結果、女性の職域は拡大し、女性管理職比率も増加しています。さらに、2010年には、国連女性開発基金と国連グローバルコンパクトが作成した、女性の社会参画のためのガイドライン「女性のエンパワーメントのための指針~平等はビジネス向上の鍵」への支持を表明し、署名を行いました。特に当社のコンシューマープロダクツのマーケティング企画・商品開発、消費者研究・消費者交流、商品広報などの分野では、社員における男女比率はほぼ同等で、課長以上の管理職に占める女性比率は21.5%と、多くの女性が主導的立場を担い活躍しています。また、女性の更なる活躍のための課題探索と対策実施のために、昨年、社長と女性社員が直接語るミーティングを22回実施すると共に、社員アンケートとマネジャーヒアリングを行いました。特に、当社の使命をグローバルな視点で果たしていくためには、多様性の実現が必要でありますので、経営幹部育成研修への女性の参加促進を行う等により経営幹部候補人材の増加に努めています。その結果、女性の執行役員が2名おります。社員及び管理職に占める女性比率は、2014年12月末現在で以下のとおりとなっております。【女性社員比率】花王株式会社:22.1%国内花王グループ全体:55.3%海外関係会社を含めたグループ全体:53.0%【管理職に占める女性比率】花王株式会社:8.5%国内花王グループ全体:10.1%海外関係会社を含めたグループ全体:27.6%当社のダイバーシティとインクルージョン尊重の理念やそれを推進する取組み、そして性別等の属性によらず活躍できる組織風土が評価され、当社は2013年に続き、2015年3月「なでしこ銘柄※」に選定されました。なお、「ダイバーシティ経営企業100選※」には、初年度の2013年に選定されています。※「なでしこ銘柄」:東京証券取引所と経済産業省が共同で企画したもので、2013年から毎年、東証一部上場企業の中から、業種ごとに、女性が働き続けるための環境整備を含め、女性人材の活用を積極的に進めている企業を選定している。※「ダイバーシティ経営企業100選」:経済産業省が企画したもので、多様な人材を活かし、その能力が最大限発揮できる機会を提供することで、イノベーションを生み出し、価値創造につなげている経営を行っている企業を2013年から選定・表彰している。(社員の健康向上に向けた取り組みについて)当社は、社員が健康であってはじめて「よきモノづくり」が実現でき、会社が発展し、社会に貢献できるとの考えのもと、2008年に「花王グループ健康宣言」を発行しました。現在は、「ヘルスリテラシーの高い社員を増やす」ことを目標に、PDCAサイクルで本人の健康度を上げていく「健康経営」に取り組んでいます。その一環として、2008年度からの健康データを「健康白書」としてまとめ、課題の発掘と施策の検討を行い、2010年に中期計画を策定しました。健康課題の改善に向け、事業主、健保組合、産業保健スタッフ、外部専門家による協力体制を構築し、組織的な取り組みを行ってきました。当社のこれらの取り組みや成果等が評価され、当社は2015年3月に「健康経営銘柄※」に選定されました。※「健康経営銘柄」:東京証券取引所と経済産業省が共同で企画したもので、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践する「健康経営」を積極的に進めている企業を選定している。


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-10-23

企業不祥事情報

企業不祥事情報について
サステナ調査による企業不祥事情報です。当サイトに不祥事情報が登録されますと、不祥事の内容(故意なのか過失なのか、事故なのか事件なのかなど)や企業存続・持続的成長への影響度に応じて、10段階の不祥事レベルに分類され、総合スコアは減点(= ESGレーティングに影響)します。不祥事レベルが低い場合、マイナスされる割合は低く期間は短くなります。逆に、不祥事レベルが高い場合、マイナスされる割合は高く期間は長くなります。

当該企業の不祥事情報はありません。

不祥事防止の取り組みについて

現在、不祥事防止に関する企業コメントはありません。当該箇所は企業側から不祥事防止に関するコメントが登録されますと表示します。

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当該箇所は企業側からRSS情報が登録されますと表示します。

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