株式会社セブン&アイ・ホールディングス(3382) - ESG/CSR/サステナビリティ評価・格付情報

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株式会社セブン&アイ・ホールディングス

http://www.7andi.com/

SUSTAINA ESGレーティング

SUSTAINA ESGレーティングについて
SUSTAINA ESGレーティングは独自のアルゴリズムで算出した総合評価(SUSTAINAスコア)を、債権・株式投資市場で用いられる格付符号で表した相対評価です。 SUSTAINA ESGレーティングの格付符号はAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dの10等級、AAからCにつきましてはその中での相対的な強弱を示す「+」「-」の区分符号があり、合計26の符号で相対評価を表しています。最高位のAAA(トリプル・エー)は評価対象企業の上位 3%です。詳細 »
  • AAA
  • AA+
  • A
  • BBB
  • BB
  • B
  • CCC
  • CC
  • C
  • D
  • -
  • 最高位
  • 高位
  • 中位
  • 低位
  • 未評価

持続性指標

持続性指標について
企業の設立及び上場してから現在までの経過年月情報です。
  • 存続年月
    存続年月について
    設立年月から起算し、存続し続けている期間(年月)です。
    12年 5ヶ月 (設立年月:2005年09月)
  • 上場維持年月 12年 5ヶ月 (上場年月:2005年09月)
    上場維持年月について
    上場年月から起算し、維持し続けている期間(年月)です。

ランキング

ランキングについて
SUSTAINAの総合スコアを用いたランキング情報です。「総合ランク」は評価データがある全企業が、「業種内ランク」は当該企業が属している東証33業種内の企業がが、「市場ランク」は当該企業が属している株式市場内の企業が、「都道府県内ランク」は当該企業の本社があるエリア内の企業を比較対象とした相対的な評価情報です。
  • 総合ランク: -- 位 / 3,943 社中
  • 業種内ランク: -- 位 / 385 社中
  • 東証1部内ランク: -- 位 / 2,028 社中
  • 東京都内ランク: -- 位 / 2,023 社中

ESGスコア by SUSTAINA AI

ESGスコア by SUSTAINA AIについて
当該企業がWebサイトで公表している情報を対象に、社会的責任に関する国際規格「ISO26000」をベースとした評価項目で、AI技術を用いて調査・分析し「企業のサステナビリティ度合い」を計ったサステナ独自の評価指標です。

-- (業種平均:--)

SUSTAINA AI評価 ESGレーダーチャート

各ESGスコア

環境 --
社会 --
組織統治 --

SUSTAINA AI評価 ESG詳細レーダーチャート

各ESG詳細スコア

社会的責任全般 --
組織統治 --
人権 --
労働慣行 --
環境 --
公平な事業慣行 --
製品・サービス責任 --
コミュニティ参画・発展 --
  • 最終更新日:2016年10月12日

ESGスコア by ステークホルダー

ESGスコア by ステークホルダーについて
当サイトの利用者(会員・非会員問わず)がステークホルダーの視点で企業を評価したスコアです。評価数が増えるほど総合スコア及びESGレーティングへの影響度は高まります。是非、企業評価にご参加ください »

-- (業種平均:--) 評価数:1

ステークホルダー評価 ESGレーダーチャート

各ESGスコア

環境 --
社会性 --
組織統治 --

ステークホルダー評価 ESG詳細レーダーチャート

各ESG詳細スコア

経営陣倫理観 --
組織統治力 --
情報開示姿勢 --
株主還元性 --
人権尊重性 --
労働環境性 --
環境活動 --
公正・公平性 --
安全・安心性 --
社会的活動 --

ステークホルダー 立場別レーダーチャート

ステークホルダー 立場別スコア

一般生活者 --
株主・投資家・投融資機関 --
従業員 --
取引先・パートナー --
調査・報道機関 --
その他ステークホルダー --

ステークホルダー 年代別レーダーチャート

ステークホルダー 年代別スコア

~10代 --
20代 --
30代 --
40代 --
50代 --
60代 --

ESGスコア by セルフレポート

ESGスコア by セルフレポートについて
ESGスコア by セルフレポートは当該企業が当サイトで登録した非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)をスコア化した評価情報です。

--

株式会社セブン&アイ・ホールディングスの「ESGスコア by セルフレポート」情報はありません。 「ESGスコア by セルフレポート」は企業側から非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示があった場合に表示します。株式会社セブン&アイ・ホールディングスから非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

ステークホルダー要望(情報開示要望)

現在、株式会社セブン&アイ・ホールディングスからの非財務情報(ESG/CSR/サステナビリティ情報)の登録・情報開示はありません。株式会社セブン&アイ・ホールディングスから非財務情報の登録・情報開示をご要望の方は「情報開示を要望する」ボタンを押してください。

株式会社セブン&アイ・ホールディングスの関係者さまへ

ESG/CSR主要語句 出現回数

ESG/CSR主要語句 出現回数について
当該企業のWebサイト(サステナが定めた調査対象ページ)の中で、ESG/CSRに関連する語句が出現した回数です。

調査・分析ページ数:152

語句 出現回数 出現率
サステナブル・サステナビリティ -- --
持続的な成長 -- --
CSR -- --
社会的責任 -- --
ESG -- --
環境 -- --
社会 -- --
ガバナンス・企業統治 -- --
SDGs・社会的課題の解決 -- --
CSV経営・戦略・活動 & 共通・共有価値 -- --
語句 出現回数 出現率
コンプライアンス・法令遵守(遵守) -- --
リスクマネジメント・危機管理 -- --
内部統制 -- --
情報セキュリティ -- --
ISO -- --
安心・安全 -- --
研究開発・R&D -- --
企業価値・価値創造 -- --
経済的価値 -- --
社会的価値 -- --
  • ESG/CSR主要語句 出現回数調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2018年01月14日

東洋経済新報社 CSR格付

東洋経済新報社のCSR格付について
株式会社東洋経済新報社からご提供頂いているCSR格付情報です。当評価情報は同社が年に1回、企業に調査票を送付し回答があった情報をもとに5段階(AAA,AA,A,B,C)で評価・格付けした情報です。※尚、一定の有効回答が得られない場合や、評価得点が上位500位に入らなかった場合は「--」と記載。また、未回答の場合は「N/A」と記載しています。

CSR格付チャート

CSR格付データ

2016年 2017年 2018年
環境 -- -- --
社会性 -- -- --
企業統治 -- -- --
人材活用 -- -- --

CSR格付は東洋経済新報社の「CSR企業総覧」データの提供を受けて情報を掲載しています。

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企業情報

企業名 株式会社セブン&アイ・ホールディングス
証券コード 3382
業種 小売業 , スーパーマーケット・コンビニ
エリア 関東 , 東京都
本住所 東京都千代田区二番町8-8
分類タグ
分類タグ
当該企業に関連した分類語句(CSR用語・株価指数・事業テーマなど)を記しています。
TOPIX Core 30 , 日経225 , 国連グローバル・コンパクト  , JPX日経インデックス400 , モーニングスター社会的責任投資 , FTSE Blossom Japan Index
URL http://www.7andi.com/
事業内容 現在、事業内容の登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
主な商品・サービス・ブランド名
主な商品・サービス・ブランド名
この企業の主な製品・サービス名やブランド名を記しています。
セブン-イレブン , イトーヨーカドー , SEIBU , SOGO , ヨークベニマル , ヨークマート , デニーズ , セブン銀行 , Loft , アカチャンホンポ , ニッセン
CSR担当者コメント 現在、CSR担当者コメントの登録はありません。企業側から情報が登録されますと表示します。
ソーシャルメディア公式アカウント

規模関連情報

上場区分 上場企業
上場市場 東証1部
設立年月
2005年09月
資本金
500億円以上~1,000億円未満
連結従業員数
50,000人以上~100,000人未満
単独従業員数
100人以上~1,000人未満
連結売上
5兆円以上~10兆円未満
単独売上
1,000億円以上~5,000億円未満

長期債格付情報

ムーディーズ(Moody's) A1
スタンダード&プアーズ(S&P) AA-
フィッチ・レーティングス(Fitch) --
日本格付研究所(JCR) AA+
格付投資情報センター(R&I) AA

出典:株式会社セブン&アイ・ホールディングス | 社債・格付情報

経営哲学

社是・社訓

私たちは、お客様に信頼される、誠実な企業でありたい。
私たちは、取引先、株主、地域社会に信頼される、誠実な企業でありたい。
私たちは、社員に信頼される、誠実な企業でありたい。

出典:株式会社セブン&アイ・ホールディングス | 企業行動指針

  • 調査:SUSTAINA運営事務局
  • 最終更新日:2017年01月20日

ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況

環境保全活動、CSR活動等の実施

セブン&アイHLDGS.「CSR」(http://www.7andi.com/csr/index.html)


ステークホルダーに対する情報提供に係る方針等の策定

-(CG報告書に記載無し)


社内規程等によりステークホルダーの立場の尊重について規定

セブン&アイHLDGS.企業行動指針 (http://www.7andi.com/csr/policy/guidelines.html)


その他

当社ホームページの社会的責任に関するページをご参照ください。(http://www.7andi.com/csr/index.html) 当社グループでは、女性の活躍が企業の継続的な競争力を強め、企業価値の最大化に繋がるとの考えに基づき、早くから女性の管理職を登用しております。1993年にはセブン‐イレブン・ジャパン及びイトーヨーカ堂の取締役にそれぞれ1名ずつ女性が就任しています。その後、2006年の4月には、将来的に幹部の2割以上を女性にするという方針を発表しました。 これまでも女性管理職の積極的登用は実施してきましたが、2012年6月にセブン&アイ・ホールディングスの中に、グループダイバーシティ推進プロジェクトを発足し組織化することにより、さらなる女性の活躍推進を図っています。このプロジェクトでは4つの目標(注)1 (1.2016年2月末までに、女性管理職比率を係長級以上30%達成、課長級以上20%達成、2.男性の育児参加促進、3.従業員満足度の向上、4.社会的評価の向上)を掲げ、グループの各事業会社と連携しながら様々な施策を実施してきました。 具体的には、プロジェクトで立案した施策を各事業会社にもスピーディーに水平展開するために、グループ主要8社 (注)2 のダイバーシティ推進担当をメンバーとして、ダイバーシティ推進連絡会議を定期的に開催しています。 また、グループ横断的に育児中の女性社員のランチミーティングや男性の育児参加を促すためのセミナー実施、女性管理職のスキルアップを図る勉強会、育児休業復職者への支援、育児休暇制度導入など仕事と育児の両立支援制度の見直しを進めています。さらに、昨年度からは管理職の意識変革をめざして管理職向けハンドブックの活用や「ダイバーシティ・マネジメントセミナー」の定期開催を行っております。 現状、当社と傘下の国内主要事業会社8社の合計で、女性役員比率は15.0%、課長級以上の女性管理職比率は19.7%、係長級以上は22.3%です。(注)3 また、当社グループでは女性の社長が4名おり、うち1社は中国の現地法人の中国人です。 各事業会社の女性管理職比率については、上記のホームページをご参照ください。 これらのダイバーシティ推進の取組みや積極的な女性管理職への登用が評価され、2015年1月には「女性が輝く先進企業表彰・内閣総理大臣表彰」と、株式会社東京証券取引所の「企業行動表彰」を受賞し、同年5月には日経BP社発刊「日経WOMAN」が実施する「女性が活躍する企業ランキング」にて総合2位、および業界別1位を獲得しました。(注)1. 係長級以上の女性管理職比率については、当初、2015年2月末までに20%の達成を目標としておりましたが、1年前倒しで2014年2月末に目標を達成したため2014年3月に改定(注)2. セブン&アイ・ホールディングス、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武、ヨークベニマル、セブン&アイ・フードシステムズ、セブン銀行、赤ちゃん本舗(注)3. 課長級以上、係長級以上は2015年2月末現在、役員は2015年5月末現在で監査役含む


  • 出典:コーポレート・ガバナンス報告書
  • 最終更新日:2015-06-03

企業不祥事情報

企業不祥事情報について
サステナ調査による企業不祥事情報です。当サイトに不祥事情報が登録されますと、不祥事の内容(故意なのか過失なのか、事故なのか事件なのかなど)や企業存続・持続的成長への影響度に応じて、10段階の不祥事レベルに分類され、総合スコアは減点(= ESGレーティングに影響)します。不祥事レベルが低い場合、マイナスされる割合は低く期間は短くなります。逆に、不祥事レベルが高い場合、マイナスされる割合は高く期間は長くなります。

不正所得・不公正取引

[不祥事発生時期] 2017年7月

[事象] 主力事業会社である子会社の株式会社セブン‐イレブン・ジャパンが公正取引委員会から下請法の下請代金減額禁止の規定に違反していると勧告を受けた。下請代金の減額にあたる金額は総額約2億2,750万円。

[主な責任・損失等] 下請代金の減額にあたった全額 約2億2,750万円を取引先下請け業者に還付した。株式会社セブン&アイホールディングスは本件による今期の連結業績への影響は無いと発表した。

不祥事防止の取り組みについて

現在、不祥事防止に関する企業コメントはありません。当該箇所は企業側から不祥事防止に関するコメントが登録されますと表示します。

最新ニュース

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当該箇所は企業側からRSS情報が登録されますと表示します。

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